自分も、そして自分にも。
毎年ありがとう!!早速短パンに着替え陶器タンブラーでビールを頂きました!! 日本代表の勝利があればもっと美味しかったろうに…昼間っから酔っぱらっちまった!!
作者別: yoshi
3Loop Mixer (1)

TrialにオーダーしたMicro Mixerがかなり良いので応用で3Loop Mixerをお願いしてます。
理想は:
1・Mono In → Mono Out
2・Mono In → Stereo Out
3・Stereo In → Stereo Out
が出来る事。上図がそのイメージ。(これまでに数パターンを考えました)
当初は、他にドライ・アウトを付けてSWの切り替えによりMix Out部分をWet Outにして3ch出力も出来る様な仕様も考えましたが音質優先でお願いしましたので無理の無い範囲で設計して頂く事にしました。
でね、出て来た回答最新版(4パターン目)。これかなり素敵&実用的。
Dry Cutが付いているって事は…3ch仕様だし(^o^)
続く…。
つかまり立ち
Coffee Jelly
中間報告2
テーブル三脚とiPhoneクリップ
カメラの散財その1。
ゴリラポッドもありますがもう少ししっかりしたものが欲しくなりましてマンフロッとのテーブルトップ三脚キットをば。デカイサイズの買えって事ですがそれは後ほど。ちょこっとした撮影で本格的な三脚を用意するのは面倒なのでこれくらいのモノが便利なのであります。こちらは脚と伸縮ポールと雲台のセットになってまして、全部を合体する事も、脚に雲台だけ付ける事も出来ます。結構なローアングルから35cmくらいまで高さを調節出来ます。雲台は自由雲台ですのでこの手の簡易型三脚には無い使い勝手の良さです。重量もありチープな感じではありません。耐荷重は2Kgとなってます。Nikon Dfはバッテリーとカードを含めても765g。次に狙っている105mmマクロレンズで750gで合計1515gですので余裕があります。持ち運びようのポーチも付いてますのでバラバラにならず◎
で、せっかくなのでiPhoneを雲台に取り付けられるアタッチメントも購入。Vertical Mount for Smartphoneってものらしい。iPhoneを挟み込んで装着するタイプ。他にもいろいろ種類がありますが厚みの制限がありApple純正のケースを付けていると挟み込めないのです。作りが?ですがちょい使いにはもってこい。お値段もお安いかった。(クリックで拡大)
中間報告
「H9を単独で調べると何ら問題が無し」との報告でした…出ましたオカルト!!…自分ちでないと症状が出ないパターン(^^;
そこで販売店はパスしまして直接代理店様とやりとりしました。設定や繋ぎ方、症状の出方を説明。一応自分のMidi設定は合っていた事は分かっていただいたので、ながれでスイッチャーDMC-6DとH9 Coreを送り自分の環境を再現して検証して頂く事になりました。
結果、スイッチャーからの信号がおかしいと言うことでした…何故?DMC-6Dはメーカーに問い合わせ機器の不良でなければ使用に関して問題が無い事は分かってます。どうやら代理店様はH9のMidi Outだけ信号の測定をしていたようで、お願いして繋ぎ順をCore〜H9と換えていただくと、「先程と信号がかわりました」…と。「もう少し検証が必要ですのでお待ちください」って事になりました。
数時間後に連絡が入りまして結論は非常に微妙なものでした。DMC-6Dから一度に何種類もの信号が出ているのでH9のThrueがメモリー不足になっているのではないかとのことでした。たまたまCoreの方は余裕があったので逆に繋いだ場合問題が発生しなかったとのことです。個体差なのかたまたまのプログラム的なことなのか?これはEventideでないと分からないのでしょうね。試しに代理店にある他の筐体で試しても同様な現象になったそうです。
もしかしたら初期型と最近の物と仕様が違うかもしれないとのことで次回入荷分でテストしてするとの事でした…とても親切、感謝です。
一応症状が再現されたので自分がイチャモンつけているのではないとお分かりいただけて良かったです。
自分電気製品のオカルトに遭遇する機会が多いのでクレーマーと思われるのではないかとそちらが心配です…こんな事することの方がよっぽど面倒なのに(^^;
さて結果はどうなるか?











