ショック!!

dk17m_02接眼部分に目が直接触れないようにラッパ型アイカップの接眼目あてDK-19とファインダーの倍率を1.2倍にするマグニファイングアイピースDK-17Mを購入。

dk17m_01この二つは組み合わせてファインダーを覗いた時のイライラを解消する作戦です…目が悪いのは困りものです。取り付け方法に関しては諸先輩方のブログがいっぱいありますので参考にしました。
左写真の右が目当て、直接アイピースに目が触れないようになります。左が1.2倍のレンズが入ったマグニファイングDK-17M。

一番上写真の丸いゴム部分を上下からつまみ半時計回りに回転させ付いているアイピースを外します。そこに合わせ技でドッキングさせたDK-19とDK-17を取り付けます。

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持ち運びに不便な場合は接眼目当てのゴムをした写真のようにひっくり返して。
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で、早速公園へ行きパシャリ大会。散歩がてら1時間程遊んで帰宅。撮った写真をPCへ保存するためにケースからカメラを取り出すと…んっ、何か景色が違う???…と思ったら取り付けたアイピースが無い…やっちまった…落としてしまった。装着してから3時間も経ってないのに…ついてない…と言う訳で元に戻ってます(^^;

Dry Box

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dry_box_neo_02これからの季節機材がカビないようドライボックスをゲットです…じめじめはソロソロよね。
HAKUBA製のDRY BOX NEO…安いヤツ(^^; 保管庫みたいな立派なやつはお高いのでパスです。蓋の裏に乾燥剤を入れるようになってます。機材が少ないので余裕です(下写真)。今後レンズを買い増しするだろうから丁度良いかな。

赤坂な夜

crawfish_03crawfish_05友人と赤坂でお遊び。
ブリッツタワーから外堀通りに向かって50メートルくらいかな?細い階段を上がった炭火「となり」という居酒屋で一献でした。串焼きがメインですね。上写真はどんこ…極旨でした。左はおすすめのハツ、こやつも絶品。今迄に食した事のない様な串でしたね。あと白レバーもナイスでした。

crawfish_02居酒屋を出てからは近くにあったCrawFishと言うライブハウスで〆の一杯。
本日はニュージーランドのブルースマンMike Garner(Gt,Vo)さんとクロマティック・ハープのNeil BillingtonさんのDuoライブでした。
ブルースハープめちゃくちゃ凄い。気持ち良かったです。歌声も素敵でした。その場でKeyを決めて名曲を演奏…ブルースならではですね。

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アザミの棘

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azami_02この時期になりますとOHANAの散歩コースにあるアザミが目立ちだします。この棘非常に痛いです。キャンパス地のスニーカーなどは軽く貫通しますよね。注意をして歩かないと、ワンが何かの拍子に目でも痛めたら大変です。小さなお子さんも危ないです。自然を学習するには良いですが、出来ればこやつは離れたところで楽しみたいです。
iPhone5sで撮影です。

2度目の注射

image肘の腱鞘炎の治療で2度目の注射でした。こやつ非常に痛い(^^;; チクチク・ジンジンて・ズキズキで何も出来ない。明日の夕方までは我慢です。サポーター巻くことにしました。足みたいな腕なのでiPad版PhotoShopにあった「晴れた昼下がり」でキタナラシュランを軽減しました(^^;

ランドーさんの備忘録

landau_timeline_01Vertex Effectが掲載していたランドーさんのTimeLineのセッティングを試してみました。
上の写真「その1」
アルゴリズムはDigital Delayで各ツマミは写真の通り。画像ではロング寄りディレイですがEXPやTapでTimeを可変してる場合もありますのでどのように使っているかは分かりません。またこのアルゴリズムは内部パラメーターとしてリピートのアタック音を調整できたり、HiPass、通常より大きなカーブでリピート音が消えるRepeat DynamicsのOn/Offがあります。ですのでランドーさんと全く同じっていうのはWeb画像だけでは無理ですね。ただし参考にはなります。今回はバンク50の01(アタックOFF)・02(アタック50%)でセーブしました。

landau_timeline_02続いて左写真「その2」
アルゴリズムはdBUKET バケツリレーのDelayですね。このアルゴリズムではFILTERはリピート音をダークやブライトに調整するツマミになります。右に回す程ダークになります。GRITはBBDチップ格段で起こるロスやノイズの量を加えます。アナログライクにするためですね。dBUKETは内部パラメーターがバケットプリゲイト回路数をシングルにするかダブルにするかの1つしかありません。Strymonの説明では300ms~400ms辺りのクリーンなディレイはダブルを低いGRIT設定で、初期のアナログディレイのようにウォームでファジーなロー・ファイサウンドはシングルでGRITを多め、FILTERを12:00~17:00が良いとあります。
Delay TimeはTapで変えてしまうでしょうから216と言う数字でパラメーターを探るのは難しい。単純にダブルにするとTimeが単純に倍になりますのでショート系はシングル、ロング系はダブルとしておきました。

landau_timeline_03続いて「その3」
こちらもアルゴリズムはdBUKETです。こちらは先程の216msからすると356msと少し増えてます。あとMixノブが少し下がってますので風呂場度合いがほんのり控えめです。微妙な違いですよね…その差がこだわりなんでしょうけど。と言う訳でとりあえずその2、その3ともにTimeLineの51・52バンクの01(シングル)・02(ダブル)で最終Timeが216msと356msとなるようにセーブしてお試しでした。

掲載した写真が真実だとするとdBUKETのアルゴリズムの方が近づけられる感じではありますね。

とここまで書いてVertexさんのコメントを読みますとパラメーターはすべてFactory Settingなんだそうです(^^;

自分でも使えそうなパッチなので試して微調整しようと思います。

パエリア

kamado_paellaダッチオーブンシリーズって訳ではないけど今回はパエリアです。
こちらもリンナイのサイトにあるレシピで作ったみたいです。パエリアは年に2〜3度作ってくれますが今迄で一番旨かった。見た目の良さは勿論ありますが味が抜群でした。あいにくムール貝が無かったのでパエリアの雰囲気が薄いですが合格です!! これはマジ◎!! ダッチオーブンのレシピ本ポチるかな(笑)…写真はDfではありません(^^;

デジ1- 続 –

nikon_df_002” NIKON Df ”念願のデジイチ。
コンデジFujifilm X100もそうでしたがレトロチックなやつにはやられちゃいます。X100みたいに銀と黒のツートンもありましたが大きさ故少し派手な感じがありましたので今回はブラックボディにしました。

nikon_df_001同時購入のレンズは同じくNIKONの単焦点にしました。まだこれ一本です。35mmと迷いましたがコンデジが35mmの画角なのでとりあえず標準画角に近いものを選んでみました。
今迄は標準レンズでも広角よりの35mm(X100)でしたので画角の狭さに戸惑っております。

 

nikon_df_005他に一眼を使った事がないので(実は過去フィルム時代にCanonの一眼を買ったばかりで置き忘れをするという事態がございましてそれからは買う気がしなくなってました)比較のしようがありませんがそれでもシャッターを押す感覚が気持ちよいってことくらいは分かります。楽しく撮影できそうです。
軍艦部にあるシャッタースピード・露出補正・ISOのダイアルでぱっと見確認出来すぐに設定し直せるのは魅力でした。勿論P・S・A・Mや1コマ・連写などなども同様で自分がよく使うであろう設定が液晶画面の設定で深い階層まで探す事がないのは楽です(勿論液晶でもする場合もあります)。

ちなみにDfの写真はFujifilm X100で、X100の写真はDfでとってみました。X100はもう少し露出補正をすれば良かった…実際より明るいです。このサイズだと何がなんだかどれがどうなんだか分からない(笑)

さぞかしブログの写真もパワーアップするかと言えばそれは無し。デーウーが伴いません。ギターと一緒です(^^;

ジュニアがワイフへ母の日のお花がありましたのでついでに写してみました。ピアノの上で写しましたが蓋のヒンジが横一直線に写っていたのでフォトショで消しましたがそれ以外はリサイズしただけでレタッチしてません。(UPするような写真ではありませんが一応記念として)

nikon_df_006実は先日から何枚かデジイチで写した写真をアップしてました。ジュニア1号のを借りて試してました。「OHANAで暇つぶし」「アプローチの花」…主審さんのコメントナイスでした!!

で、そのアプローチのラベンダーが咲いたのでボケ具合を見るために1枚、背景が良く無かったので切り抜き。風が吹くと苦労しますね。
2014_05_10_lavender

RockAway

rockaway_live_02高円寺ジロキチでcont師匠のRockAwayのLiveでした。
rockaway_live_01と、その前に腹ごしらえです。車で高円寺へ向う途中デニーズの看板発見。先日主審さんのブログでローストビーフが旨いって書いてあったのを思い出し早めの夕食にしました。で、左がそのローストビーフ。正直旨いです。ファミレスも主審さんのブログもあなどれません(笑)機会があればまた食したいです。

さて、ジロキチに到着するとかぶりつきにて主審さんとcont師匠がご歓談中。遅めの到着で端っこ席しかなかったのですがちゃっかり同席させていただいちゃいました(笑)

さてさて、RockAwayはオリジナル曲を演奏するのではなくプロがプロのコピパンです。まぁ、そうは言っても名曲になりますとコピーとは言わないしテーマはコピーでもソロ当然アドリブですしコピーであってコピーでない、とにかく僕が好きだったあのアーティストのこんな曲やるから皆で楽しみましょうライブなのであります。それが実に楽しい!

私の師匠contさんです。
rockaway_live_03いつになく側まで来てサービス演奏していただきました。

ドラムのHiguchiさんです。
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サックスのFujitaさんです。
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キーボードのWatanabeさんです。
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そしてバンマス?のKimuraさんです。
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セットリスト見ていただくと分かると思いますがお気軽な曲がありません(^^; とてもスリリングでした。緩急抑揚&ダイナミックレンジにどつぷり浸りました。良いステージでした。

本日のセットリスト
< 1st Show >
1:Filibaster
2:Im Sorry
3:Captain Senor
4:Butterfly
5:Just around the corner

< 2nd Show >
1:Some skunk funk
2:Tutu
3:Get Away
4:Friday Night at the Cadillac Club
5:I thought it was you

< Encore >
Splatch