iRig Keys

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ワイフが手軽にコピー作業がしたいと言うのでプレゼントその1。iPhoneと繋げられるキーボですね。モバイルキーボードってことでなんと660グラム、持ってみるとすんげー軽いんでやんの。iRigのサイトからAppをDLし音源として使います。お手軽になったものです。食卓にiRig KeyとiPhoneとイヤフォンで夜な夜な音取り。

鍵盤はちっさいサイズで38鍵、鍵盤横にはモジュレーション及びピッチホイール付き、上部にはオクターブの切り替え(オクターブ・ボタンの2つ同時押しでEDITモードになりましてMIDIチャンネルやベロシティを設定出来ます)、プログラムチェンジ、ボリュームが付いてます。
筐体サイドにmini USBが付いているのでMacやWindowsと簡単に接続出来ましてドライバ不要で動作します。(電源はiPhoneやUSBからの超低電力で駆動)付属のSampleTank 2LでPCでの音源までも付いちゃってます。

意外にコストパフォーマンス高しでした…って、自分が使うわけではないですけど。

ホームラン

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チョコバットです。こやつには当たり外れがあってヒットが出ると4枚で1本と交換、ホームランの場合はもれなくもう1本と子供心、大人心をくすぐる駄菓子となっています…ご存じですよね(笑)
で、今までヒットすらなく剥いても剥いてもアウト・アウト・アウト。そりゃ1箱まるまるの大人買いをすれば当たりは入っていますがそれでは面白くない。偶然でなければ意味がありません。今回も年末に8本購入。で、4本目を開けるとなんとヒットを通り越してホームランが出ました!! 食べ続けること苦節数十年、念願のホームランです。久々テンション上がりましたね(^^;

子供の頃から食べ続けてますので…私にとっては超低確率になりますね(爆)
交換しないで保管です(笑)

RFっぽいTele

jason_tele_1一応弾き初め。と、言っても小一時間、本日のお相手は…
昨年末になりますがFENDER CUTOM SHOP Master Built Series Jason Smith 1959 Telecaster Relic (White Blonde)を購入。これでテレは2台目、しかも二台共にWhite Blonde。1本目はメキシコの竿を自分でレリックを施したなんちゃってVintageモノだったけど今度は念願のCUTOM SHOP RELICなのであります…まぁこれもなんちゃってか(^^;

スペックは
■Body:Premium Lightweight Ash 1-Piece Body
■Neck:Maple(Straight Grain,Quartersawn) , Mid. 60’s “C” Shape,Relic
■Fretboard:Rosewood, Slab(Darker Color),9.5-12″R
■Fret:JD6105/21Frets
■Pickups:Same as 59 Telecaster(Josefina Special Wound)
■Tuner:Vintage
■Bridge:Mid. 50’s TL Style
■weight:about3.0Kg

山野さんの説明によりますと::
jason_smith先日発売となったマイケル・ランドウ・ストラトのプロト・タイプも手掛けたことで更にその名を轟かすジェイソン・スミス。ブラックガードと並び、R.F.の影響もともないテレキャスターの代表格となった1959Telecasterのブロンド・フィニッシュ!
ヴィンテージ・ブロンドほど黄色味もなく、ホワイト・ブロンドより若干ダーク。そして絶妙なさじ加減のレリックはまさしくこのスペックに望む極上のルックスですね。
ボディは厳選されたマスター・ビルト・グレードの1ピース・アッシュを使用しボトムからトレブルまで非常にバランスのとれた一本です。
1ピースならではの音の“余韻”に、艶と粘りのあるサウンド。アコースティカルな鳴りを前面に感じる極上アッシュのトーンは絶品の一言です。
黒々と目のしっかりとつまったスラブ・ローズ指板、9.5″-12″Rのコンパウンド・ラディアスにJD6105フレットを採用し、プレイヤーがプレイに没頭できるアビリティのツボは完璧におさえております。
ネックにも見事なまでに目のつまったタイト・グレインのクォーターソン・メイプルを使用しています。
シェイプはやや厚みをもたせたMid ’60s Oval Cシェイプを採用しています。
握りこむカントリー・スタイルのブルース・ロック・プレイヤーならきっと安心出来るグリップ感であると存じます。
メイプルに適度に厚みがある事は、テレキャスターとして欠かせないファクターとなるでしょう。
ブリッジサドルには50年代中期にみられるスチールの円筒型タイプで、高さ調整ネジがやや前方に傾斜した過渡期のサドルを使用。
ピックアップにはアビゲイル・イバラの後継者、ホセフィーナ・カンポスによるハンドワウンド・ピックアップを搭載しています。
変革期である’59スタイルのブリッジピックアップのタコ糸がやや白っぽさを残す専用ピックアップを搭載しています。
ジューシーな極上の倍音に、低音までしっかりとワイドに響き渡るボディ鳴り、時としてクリーミーに、またあるときはクリスピーに。
アンプからの出音をピッキングとボリューム・コントロールで自在に変化させることができ、ドライブさせた際のバイト感と音の芯の残り方、粒のたち方は、最高レベルのテレキャスターであることを物語っています。

てなことらしい。

今回2本入荷しましてこちらを選びました。もう1本の方は300gほど重量があるからなのか音の太さ・巻き弦が前に出る感じは断然ありましたが素朴なボディー鳴りがする個体をチョイスでした。ひねくれ者です(^^;

指板・フレットは今まで使用して来た中で一番弾きやすい(これからはこれが基準なるかも)。ただピックアップがイバラさんでなかったのが少し残念。

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こやつでライブが出来る腕が欲しい…練習・練習!!

新年会2

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ワイフの実家で新年会でした。
毎年毎年テーブルに乗りきらない料理の数々、ありがたいですねぇ。写真の他ローストビーフ・串揚げ等々。個人的にはどんこの煮物がうれしかったり。〆にはフルーツ盛りと、11人+新参者で囲みました。

湾岸の温泉

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寒い日でした。怒涛の昨日を乗り切り気が抜けたせいもあり余計にしばれましたねぇ。仕事を午前中で切り上げ家にいましたがどうしても芯からぬくぬく&年末からの疲れを癒したくなり夕方からお台場の大江戸温泉にでかけました。ここって湾岸警察の直ぐ側なんすね。

予想はしてましたがThe 芋洗でした…トホホ。露天風呂なんか浸かるスポットにたどり着けない感じであっさり諦め、空いてる湯船で我慢でした。外国の方が多くてテルマエ・ロマエを思い出したり。

追加料金はとられますが予約制の岩塩浴は良かった。寝られますねこれ。実はこれが目当てでした。腰のあたりに岩塩を盛って腰のケアも。

 

新年会1

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親戚一同初顔合わせの日。毎年自宅にて数日にわたり来る日も来る日もの新年会でしたが、本年は予定を合わせていただいてなんとか1日ですみました…歳ですしね、飲み食いもきついです。OHANAはハウスに入れっぱなしで可愛そうでしたね。

私は新参者が可愛いくて可愛くて(^^;

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皆様元気そうでなによりでございました。
次は週末、ワイフの実家での宴。

Happy New Year 2014

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謹賀新年であります。

昨年は突然予期せぬ出来事がふりかかりどうにもこうにも身動きがとれない状況が続きました。当初は1ヶ月ちょいで出口が見えるだろうと思っておりましたが悪い事は重なるもので結局ずるずると4ヶ月、思い通りには捗りませんでした。しかしなんとか12月初旬にぐぐっと進展し半ば過ぎに一応事態は収束しました。
励ましのお言葉・あたたかいお言葉をかけて頂いた方々にこの場を借りて御礼申し上げます。

スッキリした気分にもなれませんでブログも滞っておりましたが、どうにかこうして新年の投稿が出来て良かったと思っております。
そこで心機一転、ブログ再開にあたりスマホやタブレットでの表示を考えてサイトをリニューアルしました。まだ改装途中ではありますが縁起の良い日に再開する事にしました。
以前の様に日々更新出来るかは?ですが、もちょっとロックしようと思います。

皆様にとりまして良き年でございますよう心からお祈り申し上げます!!

スマホとタブレットでの画像表示テスト

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スマホとタブレットの表示のテスト…と言ってもiPhoneとiPadだけど。
iPad Retinaの解像度は2048×1536
縦長状態で使用したときのテスト
横幅を1536÷2=768pix…ちと大きいか(^^;

それと、投稿時にタグで関連づけると各アーカイブのページ下部「You Might Also Like」に関連記事のタイトルとサムネイル、投稿日一覧が表示される。