ROXWAX

Charさんの商材を扱っているZiccaってブランドで「ROXWAX」をポチった。
富山の養蜂家でROCK農民の佐伯さんが製造する蜜蝋と竹製油で作られている100%天然素材のギターワックスなんだとか。水分浸透を防ぐためのビーズ・ワックスで、湿気を完全に遮断し木材の膨張や収縮によるひび割れ、塗装の薄利を防ぐものらしい。なんでもギターを愛好している佐伯さんが仲間と使うために作ったものだとか。ボディーケアはクロス拭くだけの昨今、たまには面倒みないとね。どちらかと言うとアコギに使いたい。ネーミングに惹かれました(^^;

FURMAN

FURMAN SS6Bをば。今回部屋の引っ越し&レイアウト変更を機に各所に繋がれていたタップを全て個別にスイッチング出来るタイプのものに変更。楽器関係用の3Pタップも個別スイッチングのものを探した。これがなかなかなか売り場にはありそうで無い。まとめてスイッチするタイプのものが殆どで個別スイッチとなると見つからない。3Pものは需要が低いのだろうか?で、やっと6ヶ口タイプの3Pをやっと見つけた…って、ネットで調べたら結構あったは(^^; 続きを読む

RedWirez

噂のキャビネット・シュミレーション・ファイルRedWirezをDL購入した。Axe-Fx専用と言う訳ではないのだがDLしたものを解凍するとちゃんとAxe-Fxのフォルダーとsysexファイルが含まれていた。
以前から知ってはいたのだが果たしてどの程度の出来なのかか、また自分の手に負えるかどうか踏ん切りが付かなかった。自分の場合、何が良いのか判断出来なくなる場合があるから危険なのである。 続きを読む

Board Tape

MFC-101をボードに固定するのにイギリスBonding Solutions社のPedal Board Tapeを使ってみた。普通のマジックテープと違い雄雌がなく、キノコのような形の突起同士が両手の指を絡めるように噛み合い固定する仕組みになっている。前から気になっていて使ってみることにした。MFC-101の重さは4.5kg。6カ所あるゴム足を外しホームセンターで仕入れた3.5m×10mmのネジに付け替え。(これ以上長いと基盤に接触しそうな部位があった。) 続きを読む

ぽちっとな。

ジュニアのお下がりではあるが机を手に入れたのであれこれしようかと…。
友人には引き出しの中は工具と部品で溢れてるでしょ?なんて言いながら自分のもそんな感じなって来ている。なんでこんなにギターに熱中してるのだろう(^^;

さてさて、今まで弦の張り替えやネックのクリーニング等ギターのお手入れをする時は下にバスタオルを敷いてクッション代わりにしていた。 続きを読む

MFC-101

昨年末に注文しておいたAxe-Fx用のMidiチェンジペダルMFC101が届いた。流石に筐体は迫力満点、見た目通り重量もずっしり…期待を裏切らないね。ヘビーデューティVS軽量化の問題はなかなか解消されないなぁ。先日の2011Winter Nammでお披露目となったCAE RS-TRJM Master Mind GT、勿論すでに発売されているRJM Master Maind、も気にはなっているがそこは同Fractal Audio社製、Axe-Fxとの相性はバッチリなはず。 続きを読む

Z Bar

プリンターが腹減ったとサインを送るのでカートリッジを買いに出た。ついでにギター弦でも購入しようと近くの楽器店を物色するとなにやらサイトで見つけたブツを発見。どうしても今はそっちに目が行っちゃう(^^;暮れのショッカー忘年会時にcontさんから「振動が伝わるから良くないかもね」とアドバイスしていただいた簡易マイクスタンドでなのだがそれにしてもタイミング良すぎ。アイスクリームの様なネーミングのZ Barだが、自宅での小音使いなのなんちゃってマイキングなのでとりあえず簡易なものでいいかってことと(安物買いの銭失いか?)場所もとらないのでいってみた。値段も勉強していただきコーティング弦+くらいでゲット出来た。が、まだマイクはない(^^;

PC XHD-2

Pete Cornishのスピーカー・ケーブルPC XHD-2 1.0mを先日購入。新春の初荷となった。昨日到着したBludotone用に仕入れたのである…今までアンプはコンボのみ使用していたので持っていなかった。見た目大迫力、モンスターケーブル(Rock Type)との比較写真でもはっきり分かる高級ブランド電源コード並みの太さである。その太さから取り回しではあまり言う事きかないが、ロス無く音源伝えるぞって雰囲気である。 続きを読む

electrΩman

本年最後?山野へ友人の主審さんと足を運んだ。私はEmpress ParaEQ用にGigRig社の9V- 24V昇圧[electrΩman]を購入。〆の散財となった。Empress ParaEQは9V~24Vまで対応となっていて、普段はやはりGigRig社のDoublerにて昇圧し18Vで使用しているのだが違いを比較したく購入した。実際問題ヘッドルームが広がる事によるサウンドの違いが自分の環境で体験できるかは分からない。ハイファイぎみになれば分かるだろうけど。まっ今後24昇圧対応のペダルがあるやもしれないし、GigRig社の電源まわりはナイスな事は分かってるので備えも兼ねてだ。

散財-1[Total : 58]・Run[Total : 600Km]

Powerstation

ウェブサーフで偶然見つけたUKのブランドDiago。面白そうなパワーアダプターがあったので記しておく。写真右の黒いヤツ。Powerstationである。サプライ電源は9VDCで3000mA(25W)のアウトプット。これだけあれば十分だろう。30台くらいならノイズなしで駆動出来るぜぃ…と書いてある(^^;
ついでに同メーカーのエフェクターサイズのmini Amp [ Little Smasher ]Volume・Gainの他Bass・Trebleのイコライザーツマミが付いている5Wのアンプ。サイトにはロックなお兄ーさんが説明してるビデオも。9VDC (600mA)で爆裂する(爆)