ずっと二刀流でしたが、慣れるなら今のうち(どうもあまり歳を取りすぎてからだとうまくないらしい)って事で遠近両用を作った。
東京八重洲のKITTEに出店している金子眼鏡店。ここでは2本目となる。レンズのグレードが結構あってお高いものは視野角度が広くなっている。作ったはいいけど適応出来ないと勿体ないので中間よりちょい上のグレードでオーダー。
遠くを見るときは顔を上げず目線だけを動かすのだがまだ一瞬考えてから状態(汗)また読み物をする時は単一の老眼鏡と違ってフォーカスポイントが狭いので目と顔の動きでシンクロさせるのだが結構厄介。2〜3日の辛抱で済めば良いのだが…。
NIKONのレンズなんですが、3ヶ月以内なら調整が合っていないと思った場合は作り直してくれるのだとか。なので眼だけにガンガン使って様子見です。

私も遠近かけて久しいのですが、不便ですよねぇ。
譜面やエフェクタを確認するときに
眼鏡はずして覗き込んだりします。
我ながら不細工だなぁ、と思っております。(^^;
>くりばやしさん、どもです。
本日も朝から遠近をかけっぱなしでありまして、目眩はしないもののどう焦点を合わせて良いのやらコツがつかめません。便利はずが不便です(^^;
自分の眼に合ってないのではと遠くをフォーカスしてみたり手元の文字を見てみたり、個別には見えるものの1〜2メートルの中間距離が駄目だったり、場合によっては裸眼の方がハッキリ見えたり、そうでもなかったり。
慣れないメガネで疲れると言うよりは余計な神経を使ってる事で疲れてる感じです(^^;