スコーンとミートローフ

d_oven_schoonまたまたダッチオーブンでした。今回はスコーンとミートローフ。スコーンは正直なんちゃって感がありました。味は悪くはないですが食感が今一歩ってとこでしょうか(リンナイのサイトにあったレシピ)。他のレシピで再度チャレンジ願いました(^^; 千疋屋のマーマレードで頂きました。このマーマレードがマジウマなのでございます。

d_oven_meatloaf続いてメインディッシュのミートローフ。ハンバーグと何が違うのか(笑)フライパンで焼いたかオーブンで焼いたかの差らしい…まぁそんなとこでしょう。ところでお味ですが、まずいはずがありません。切り分けて食するハンバーグも見た目に店っぽいですね。

次回は…なんだろっ。

ちとギターネタが無いです。肘痛で弾けませんから…まぁそんなとこでしょう。

COREDO室町

coredo_muromachi_01連休最後はまたまたワイフのお供。最寄り駅から電車で10数分&歩いて5分に出来たコレド室町へ出かけてきました。コレド室町はビルが1から3までありまして1と2は飲食店とTOHOシネマ、3は雑貨系のショップが入ってました。
coredo_muromachi_04いやはや凄い人混み…(^^; うまく歩けません。3月にオープンしたばかりってこともありますがぐずついた天候でインドア施設に集中したのもあったか…ゴールデンウィークですしね。
一通りぐるっとして、食事となりました。レストランのフロアーはどこも長蛇の列だったので地下にあった日本橋「玉ゐ」で遅い昼食でした。玉ゐはあなご専門店です。デパ地下みたいなとこだけど20分くらい待ちましたかね。箱めしの中箱を頂きました。お重にはあなごが2枚乗っていまして1枚は煮上げ、もう1枚は焼き上げの「合のせ」ってのを注文しました。

こちらがそのお重です。
coredo_muromachi_02説明ではどちらも味付けは一緒ですがふっくらな食感と香ばしさを味わう事が出来るのだとか。擂り下ろした柚皮と山椒をかけて頂きました。なになに同じ味付けと言ってもちゃんと味の住み分けありました…旨いです。小骨はほんのりありますが鰻よりあっさりしてるので小腹を満たすには丁度良いです。カロリーもあっさりですね(笑)ご飯も2センチ程度なので腹八分目的な食事がとれます。
〆は穴子のお出汁でお茶漬け。櫃まぶしライクですな。

coredo_muromachi_03なんだか粋にしめくくった感じであります。

アプローチの花

lavender_05_05玄関へのアプローチにある植え込みに咲いたラベンダーとヤマツツジ。ほぼ毎年楽しませてくれます。いつもなら素通りなんですけどね…実は本日Jr’s Jrが初節句でして気分が良かったんでしょうね…写してました(^^; 富良野のラベンダーは今月末から来月が見頃になるんですよね。
yamatsutsujiヤマツツジのほんわか桃色…ってなんかピーク過ぎてしなびてるし(^^;

PET博2014

pet_haku_01幕張メッセで開催されたPET博へ行って来ました。本日はフリマ・プラレール、そして目の前の巨大イオンの影響か5500台の駐車場が満車。駐車場へ入るのに30分待ちのトホホでした。やはりゴールデンウィーク恐るべしです。

pet_haku_03会場内は洋服・グッズ・ペットフード等30数店が出店、ドッグショーブースや軽食コーナーなど自分のワンコをつれて楽しめるようになってました。左写真はホワイト・コリーのドッグショー。
ワンを連れてる率結構高かったです。人ごみでなしにワンごみですね。えっうちですか…無理です。こんなに同業がいる場所へ連れて行ったら戦闘モード全開!!片っ端からちょっかいだして収拾がつかなくなる事は目に見えています(^^;…おとなしくしてくれれば一緒に楽しめるのに。

可愛いフォーン(薄茶)のフレブルちゃん発見。写真撮らせて頂きました。そそ、このくらいいいこだと連れて行けるんですよ。
pet_haku_02

何も買わずにってのもなんなんでフレブルのシールを3枚程購入。

pet_haku_2014帰り混雑を予想してぐずぐずと長居をせずにさっさと帰宅、珍しくゴールデンウィークに出掛けたの巻きでした。

やっぱいい!

2014_05_03_simble肘の具合が良くないのですが安静にしてられません(^^; Simble OverDriveとJetter Gear GS124のダンブルくらべを少しだけ…1時間が限界です。
先日はBludotoneでの実験でしたがJim Kellryを使ってみました。例のプロモーションビデオに近づけるため通常使用よりアンプのHighを持ち上げて調整、かな〜りクリソツな感じになります。プロモは結構Highが硬め&シャープでキレキレのイメージがありましたのでもしかしたらロック寄りのJim Kerlleyの方がと思いました。
印象は先日と変わらず、両者ともに良い感じ。Simbleはプラス増し増しよい感じ…このペダルお値段を考えますとグッジョブすぎると思います。出音の速さ、ゲインを落としてもへこたれないクランチ、ゲインを上げての気持ちよい倍音と低域の粘り、嫌味にならない太さ。褒め過ぎか(笑)

しかし何故同時期に似た音色のダンブル系ペダルが登場したのだろう? Fetdream・ZenDrive・Tubelessβ・Sweet Honey Over Drive・禅駆動・弾駆動…とダンブル系ペダルは使ってきましたが同じカテゴリーであってもぱっと聴き違いは分かりました。…究極に近づいたって事なのだろうか?

OHANAで暇つぶし

2014_05_ohana肘痛のためギターはお休み、OHANAの出番です(笑)ひとっきり格闘遊びをした後お決まりの場所で休憩の図です。このソファーもOHANAの引っ搔き傷だらけ…諦めました(泣)すっかり遊んだ後は大嫌いな入浴タイム(最近は10日おき)。気温が暖かくなって来たので入浴後は外でブローしてます。毛が抜けますなぁ。

Roast Pork

roast_porkワイフが竃道&ダッチオーブン道を極めるが如く日々挑戦しとります。お陰様で新メニューの毎日です。火の通り加減、塩加減が絶妙でした。

Simble Over Drive

simble_overdrive_1先週の金曜日に「ファーフト・ロットがあがったから送るよ」とメールがあり月が変わって連休中に到着しないかなと思ってましたら届きました…たった5日で海を渡るとは。昨晩NOW ON SALEの事をブログにしたばかりでタイミング良すぎです。

simble_overdrive_4何と世界的ジャンパーを輩出している国フィンランドから郵便で届きました…ニッカネンすね。切手をベタベタと貼った普通のエコノミー郵便ですよ。しかもフラジャイルのシールも貼っちゃいません。一応精密機器?の部類に入るとは思いますけど…お国柄なんでしょうかね、来ちゃうもんですね(笑)

早速動作チェック、輸送手段が手段だけに心配でしたが無事でした。
続いてペダルの解説。コントロールはダンブル系特有の4ノブ。[ Level :  Output level ]・[ Sensitivity : Amount of distortion and compression ]・[ Contour : Brightness of the output ]・[ Accent : Pick attack and brightness ]となってます。SensitivityはGainノブですね。Contourは低音から高音の全般に対するブライトネス調整になります。Accentはピックニュアンスで、バウバウとはねる感じにも調整できます。そしてこちらもブライトネス調整の要素も含みます。SensitivityでのGain調整は当然ですがAccentContourの感じでこちらのノブも歪み成分に影響を与えている感じがします。

simble_overdrive_2さて、お決まりのダンブル大会です(出すのが面倒だったので今回Tubelessはお休み(^^;)。Jetter Gear GS124のレビュー時も行いましたが新参者を含めて再度検証しなおしました。
んーんなんだろっ、やはり何度してもGS124に対しての弾駆動・Zendriveの印象は一緒でした。(はしょります…GS-124のレビューのままです。興味のある方はそちらをどうぞ)現在進行形でかなりGS-124を気に入っているんですよ。

simble_overdrive_3さてさて、新顔です。プロモーションビデオを見る限りかな〜り大好き系でしたので期待が高まります。
結果から申しますとSimble OverDriveはGS-124と双子の兄弟のようでありました。弱ディストーション強オーバードライブの歪みの感じは特に似ております。このプロモーションビデオの中にでてくる設定(13秒あたりからのプレイ、防音してない家なのでLevelは絞ってます)をしたときはGS-124では左写真のようなノブ位置でほぼ一緒になります(写真クリックで拡大)。でもまったく同じではないです(^^; Simbleの方がごくごくですがギターマイクで拾った音を残さず出してるような感じがします…Tubeの飽和感ももちょっとあったり…そんな印象です。
GS124を初めて弾いたときに下の特に巻き弦の音がかなり私の印象にあるダンブルっぽさがあったのに驚きましたがSimbleも同様でした。Highの出方はSimbleの方がとがらせられます。でもまぁGainを上げて歪ませた感じは双子、ぱっと聴き目立った違いはないですね。Sensitivity(Simble)・Drive(GS124)のノブをマックスにするとややGS-124の方が歪みます。

続いてクランチですが、ファーストプロモでのクランチサウンド(最下のビデオ1分25秒あたり)を再現してみるとやはり同じような音がしました。で、これをGS124で再現してみますといいせんいきますが一歩及ばずって感じです。Simbleはアンプのクランチって感じがもろにします。この辺りはGS124の3ノブ、方やSimbleの4ノブが差となっているような気がします。兄弟を比べると調整幅も広く且つピキングニュアンスを加味する事が出来るSimbleはちょっとおいしです。

YouTube Preview Image

初日の感想はこんなとこです。この2台はかなり好みのペダルです…やばいです。

追記:1時間ちょっとしか弾いてないのだが(しかもテストしがてらなので弾きこむ程ではない)、肘が痛む。思っているより重症なのかなぁ(^^;

Simble Pedal

simble_pedal先週からDumble系注目機Simble Over Driveが発売になったみたいです。アナウンスでは6月でしたので少し前倒しになったのでしょうか。Jetter Gerar GS124同様の衝撃があるか楽しみですね。

白鍵落着

white_keys_change_1

張り替え依頼してありました白鍵が戻ってまいりました。と、同時に調律師の方がセットアップです。なんだか新品になったみたいです。取り付け時に多少調整もして頂きましてワイフ曰くずいぶんとタッチが軽くなって音も大きくなった感じがすると言っておりました。
上写真右下にあるボール紙に乗ってるのが外した鍵盤(白鍵2つと黒鍵2つ)。

white_keys_change_3 Before
white_keys_change_2After

めでたしめでたし。それにしても白鍵の張り替えってどうやったんだろう? (Beforeの写真ですが実際はもっと汚れが酷いです。)