LIQUID CHORUS

Visual Soundのコーラスをば。前にゲットしたのだが忘れとった。Larryさんが使い始めたってんで出物を見つけました。同社H2Oのアナログコーラス部分を独立させたペダルになってるとのこと。ツマミはSpeed / Width / DelayTime / Depthの4つ。通常はSpeedの他WidthかDepthだけで、あってもVolかToneなのでDelayTimeまであると迷いそうですが、自分にとって気持ち良い音は直ぐに見つかるはず。正直説明書読んでもよく分からん、各ツマミが微妙に影響しあってる?感じなのよね。まっ、美しい音になれば良いのである(笑) 続きを読む

UD用のアダプタ

OP-1でのシステムで空間系の主役となるYamaha UD Stomp、その電源アダプターを新調した。先日の実験でのノイズ発生元を少しでも除去する意味合いもあるのだが(たぶん見当違い)アダプタも振動しているような気がしたので念のため。UD StompはUSEDを購入したので場合によってはACアダプタの寿命も考えられる。お恥ずかしい話ACアダプタに寿命があることも今回いろいろ調べて初めて知った(^^; 続きを読む

UD STOMP

ディスコンとなったYAMAHA UD-STOMPをば。Allan Holdsworthが監修、自身で作ったプリセットが入ったディレイマシンと言う触れ込みだった。なんと8発ものモジュレーション付きディレイが直列・並列で配置できる優れものである。最近ではStrymon TimeLineというスーパーディレイが存在するが、へそまがりの私はこやつでしか出ない音があると思い込んでの導入となった…今更でしょうけど。同社AG-STOMP同様Midiで遠隔操作出来るのも当時としはナイスなスペックだったのではないだろうか。 続きを読む

ちょいテスト

昨年末にボード作った時には外していたGigRig Z Cable、OP-1導入に向けちょい足し系をいろいろ考えてみようと久々に電源投入となった。で、そのボードだがGigRig Loopy2とXotic Stereo X-Blenderを使用しているので最短の接点数はそうでもないのだが、ルートによってはかなりの接点及びエフェクターを通過する。なので信号の劣化はそれ相応にあるはずなのである。そこでこのボードの最後部とアンプ入力の間にこやつを入れて変化のほど確かめてみた。 続きを読む

6P型IMPULSE

結局使ってみる事にしました…人柱です(笑)充電器TNHC-622SC(1580円)と9V型6TNH22A(1580円)2個をゲット。とりあえず充電です。計ってないけど結構時間かかりましたな。9V型は公称電圧が8.4V(パナソニックの9Vの同)容量200mAh(パナソニックは175mAh)、継ぎ足し充電OK、フル充電した後ほったらかしても1年後の残存率が85%だっつーから賢くいかしたやつですな。 続きを読む