Deeflex

ちょっとそそられるブツを発見!!サイトがドイツ語なのでヤホーの翻訳サイトで変換「Deeflexxは、Gitarrenenampsとboxingsのためのハイ-端部サウンド-Deflectionシステムです。 Schalldiffuserは拡声器のBeamを楽しませて、彼/それを均一な音のフィールドに変えます。」なんの事か分かりませんな。サイトにはCGで商品の説明をしてますのでそちらを見れば一目瞭然。ジュワーッとキャビからの音を広げる音拡散アクリル板ってとこでしょうか。キャビに角度を付けなくても耳に届く…包まれる感じを体験してみたい。

Axe-EditバージョンUP

Axe-Fx用のエディターソフトAxe-Editが8月3日に1.0.191にバージョンアップ。こまめに覗かないといかんね…たまたま巡回したらアップデータが上がってました。ついこの前バージョンアップがあったばかりなのだが、ここのところ頻繁だ。Axe-Fx2が出てユーザーが増えサービス良くしないとマズイと悟ったか(笑)実機でのエディットも非常にやりやすく且つ分かりやすく作られているマシンなのだが、それでもPCで調整出来るのは楽。 続きを読む

New Cabi

Axe-FxのCabiシュミレーションファイルとして導入していたRedWirezからNewキャビが発売された。すべてBigBox用なのだがBogner,Mesa,Deluxe Reverbとちょいと惹かれるファイルである。以前大量に購入していたので、購入者ディスカウントが適用されるらしく14ファイル$14USDで購入できた。1ファイル77円台と思うと気が楽である。以下今回の新しいCabi達である。 続きを読む

mono

ES-335用に物色していたソフトorセミハードケースだがmono社のM80 Semi-Hollow GigBagに落ち着いた。
で、現物到着です。白だと思っていたラインが薄いグレーだったくらいでweb画像とあまり違いはないかな。写真の通りネックの枕とそれを固定するベルクロが付いている。ギターヘッドもケース内で浮いた状態になっているので安心感もある。外側のシェルは軽量ABS樹脂を使用しているそうだ。 続きを読む

Arm

調査の結果無事イナーシャブロックは収まってくれた。Topプレートも現行のネジ穴にうまくフィットしてくれたみたいで、ボディ加工せずにリプレイスすることが可能と判明。自分としてはTopプレートまで代えてみたかったのでホッとしている。そうなると次はトレモロアームである。XS-2デフォルトのものは使えないのでFenderオリジナルか類似品を使う事になる。で、ABR-1のリプレイスで使ったCallahamでステンレス製のアームが出ているので調べてみた。 続きを読む

イナーシャブロック

懲りずにリプレイス計画。今度はXotic XS-2のイナーシャ・ブロックをヴィンテージストラトタイプのモノに交換予定。現在自分の個体にサイズが合うか調査中なのである。ストラトの弦交換時、弦を初めに通す、ボディに埋め込まれた金属のブロックの事なのだが、そんな名称だとは知りませんでした。それに伴いTop Plateの交換も考えているのだが、そうなるとXS-2の場合トレモロアームの形状が違うのでFenderのネジ式のものに交換って事になる。 続きを読む

クロス

たまぁ〜にギタークロスを洗濯したりする。エルン冴の実験以来我が家の洗濯石けんはNanoxになっていて(嫌な臭いが取れるのよこれ)洗面器を使って手洗いをしている。ギターの数が増えてからは以前よりは回数が増えたかな。で、先日ベランダでクロスを物干し竿にかけながら、この時期は乾きが悪いよなぁ〜なんて独り言、それを聞いてか、本日の買い物袋の中にギタークロスが入っていた(笑)ショッピングセンターに出店している某アイランドヴィレッジ店が目にとまり買って来てくれたのであった。ふかふかで触り心地が良いし汚れも落ちる。言ってみるもんだね…ありがたやである。

ケース物色中

そろそろバンド練習にES-335を持ち出そうと思っているのだが、ケースが問題。現在はGibsonデフォのハードケースなので背負えない(^^; それでなくても超重量級のラックエフェクター&Midiチェンジペダル&Volペダルを運んでいるのでプラスギターのハードケースではちときついのである。不安ではあるがやはりソフトケースが便利よね。ただし箱物って事を考えるとあまりあんこの無いうすっぺらなものはいただけない。 続きを読む