使用頻度の少ない竿にはClearToneの長持ちコーディングを張ってますがそれ以外はDaddarioのBalanced Tension Stringsってシリーズを使用しております。
上の写真は手違いで消去してしまったので2014年のモノ。
一応特徴をば:
※従来のセット弦のゲージをベースにした、最適なバランスのテンション。
※数学的に抵抗値を算出、各弦のテンションがほぼ同等。
※チョーキング、カッティング、フィンガーピッキング、スラップ等、様々な奏法時のコントロールが容易。
通常の.010~0.46とBalanced Tension Stringsの違いは下の通り。B弦が太くDとA弦が細くなっている。テンションも殆ど揃っている感じ。」
って具合です。


この弦だったんですね。
なるほど~
弾きやすかったですよん。
テンションも全体的にきつくなく
好みのセッティングでした。
出音も含めて改善されてました。
ナスターシャ・キンスキー恐るべし!
コーティングは手が・・・(笑)
>主審さん、ども。
この弦でありました(笑)
ちと気に入ってます。2弦あたりがちょい太いのは良い感じです。これのコーティング弦が欲しいところです。
ナスターシャやりおるでしょ。月桃Guitarのヤツですね。バーサタイルなモデルをヴィンテージ化って何やってんだ的Modですけど大分馴染んで来たと思います。
真っ黒クロスケ…もう大丈夫ですって(^^;