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再入院

2015_03_bludo
昨年12月にプリ管の不良でドック入り、ついでに点検をしていただいたBludo Toneですが、先日ノイズのレベルがぐぐっと上がり、続いて焦げ臭い匂いがプ〜ンと…焦りました。電源のON / OFFしてみるとノイズは消えましたが使い続けるのが恐いので再入院させる事にしました。
てっきりペダルの仕業と思ってましたが急に音量が下がったりしたのは予兆だったのかも…。パワー管の発光具合に差異が見られたので交換で治って欲しいものです。

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COMMENTS & TRACKBACKS

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  1. Tubeアンプって生き物ですよね?

    私もLive中に真空管が悲鳴を上げだして、
    終わった途端ダメになったことがあります。

    Liveに影響はなかったものの1年間で7~8回
    のLiveと何十回ものリハだと持ちませんねぇ~。

    特にハイゲインですと。

    最近はもっぱらエフェクターの歪に頼っておりますが
    Tubeアンプは止められません。

  2. >NAOさん、おはです。
    仰るとーり(笑)良い子・悪い子・普通の子であります。
    実は別のアンプの調子も悪くなりまして入院から戻ってきたら入れ替わりなのであります。
    私の場合はアンプセッティングは殆どクリーンなのであまり負担はかけてないと思っておりますが、使用開始からかれこれ4年半ですのでもしかしたらTubeの寿命なのかもしれません。←その程度であって欲しい(^^;

  3. 先日のトラブルですね。

    パワー管の寿命であれば交換のみで復活ですよ!
    軽症で済むといいですね。

    自分最近アンプに火を入れていないので、、
    ちゃんと鳴るか不安です。(^^;;

  4. >主審さん、どもです。
    そうなんすよ。焦げ臭い匂いが気になります(^^; 
    そんな状態でも音は出たので、菅の交換だけですめばいいんですけど。

    機材のメンテはしておいた方がいいですね。つくづく最近そう思います。バックアップを用意しておかないとトラブルの時にどうにもなりません(^^;
    今回はアンプ2台でトラブルですからね…やれやれです。

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