ポチってましてだいぶ前に届いてましたが本日ちょっと遊んでみました。
確かに弾きながら笑えるモノが結構あります。CMソングだったり、ドラマの効果音だったり、アコギでも弾きやすくするためかローポジション近辺の楽譜が殆どです。
ウケ狙いなんでしょうけどライブでは弾く気にはなれませんね(^^;; 間が良い方はありかな?
いつ弾いたら良いのだろう…結局それが問題です。
作者別: yoshi
3Dプリンターで。
上写真は先日のブログ記事の写真をちょいアップしたものですが、H9の上に誰か乗ってます(笑)
先日東急ハンズで見つけた3Dプリンターで作るフィギュアなのであります。新し物好きなので試しに作る事にしました。
MUTOHのValue 3D Figure Worldってやつです。左の写真がその装置ですね。顔がすっぽり入る3Dスキャナで顔のデータだけをスキャン。胴体やら髪型やら服装やらはPCの専用アプリでチョイスする感じになります。これがキワモノばかりでして一番普通のヤツを選んじゃいました。モニターを見ながら気に入った着せ替えが出来る仕組みですね。プリクラみたいなもんですね。決定しましたらその場でプリントは出来ず後日配送でした。
自分が梱包用プチプチシートにくるまれて送られて来たのはなんともなんとも(笑)
素材はソフビではありません、なんだろっ、ざらざら感があり粉を固めた様な感じ? 色は無地から着色したものではなくフルカラープリントみたいです。見る角度によってはドキっとさせられます。

プリセットをば。
ここ数日ボード作りばかりで肝心な音作りを怠ってました。本日はFree The Tone Flight Time Delayのパッチをファクトリープリセットを参考にしてロング・ショートとそれぞれ2つづつメイキングでした。主にクリーン系のソロ用にショートディレイの見直し。
Fligth Time Delayはデジタルディレイ機でしてStrymon TimelineやEventide Time Factorのようにアルゴリズムが複数あるディレイではありません、デジタルだけです。私のような調整下手には返って扱い易いのであります。各ツマミによる調整も複雑でないしそれほど多くはないのでセッティングが楽です。勿論作り込む事も出来ると思います。
今までのディレイに無かったBPM Analyzerは面白いです。モニターで曲を聞きながらタップでテンポを取った後にFligth Time Delayに続けて曲を聞かせると勝手にテンポを調整してくれます。プリセットを作る時に便利ですね。勿論アンサンブルの中でリアルタイムにドラムのテンポを取ってくれるのでWet音が大きいプリセットなども変な感じになりにくいです。特に付点系のディレイは重宝するのではないでしょうか。ドラマーがふらついてるのが分かりますよ(笑)
Wet音とDry音ですがミックスの方法は1:nです。また背面にKillDryのスイッチが付いていまして外部ミキサーでパラレルしてみましたがWet音の調整をしないくても同じミックス具合になってました。シリーズ・パラレルどちでもスイッチ1つでOKです…たぶん(^^; ミックス具合を調整しなおさなくて良いのは楽ですね。
モジュレーションはRateとDepthのみの調整になりますがこれがオマケ程度ではなくかなり美しくかかります(Eventide系の透明感かな?)。Filterもハイカット・ローカットが付いてますのでうるさくも出来ますし原音を邪魔しないWet音も作れます。
音はかなり好きですね。とまぁぷちプレビューチックになっちまいましたが、プリセットをちょいと作ってみたの巻きでした。後は現場でWet音量の確認&調整!!
ファミマのトムヤム

最近写真右のローソンの海老と蒸し鶏のフォーが気に入ってまして昼食にいただく機会が多いです。本日も購入です。で、飲むヨーグルトを買い忘れまして近くのファミマに行きますと新種のトムヤムクンがあるではないですか!!既にフォーを買ってましたがいってしまいました。
お味は辛さがマイルド、パクチーの味薄し、と少しもの足りませんが味はなかなかって感じでした(ただ量が少ないのでこれ単品では満たされません)。どう言う訳だか同時にフォーも食べまして(これ旨いです)スープVSスープしてましたが途中から面倒になり混ぜました。なんと、トムヤムクンの味がどこえやら、うっすらと残るもののフォーに吸収されちゃいました…そう言う事が言いたい訳ではなく(笑)これからの季節あたたまりたい時もそうでない時も飲むんだろうなぁと思います(笑)
OD再考3
よくもまぁ飽きずに毎晩毎晩の巻き。
結局元に戻りました。良く言うと潔いのであります…研究不足なだけですが(^^; Shanksn 4Kは今回も断念、加えて3Kも結果的には外しました。3KはVanillaのプッシュには良いのですが、VRCをプッシュするとスイッチングノイズが出てしまいますし、PhantomだとGainを上げた時のノイズが増幅してしまうのであります。オケの中でもちょいと嫌な顔される…ギリなノイズなんです。折角デジタルペダル以外を完全電池駆動にしてノイズ対策しているのでなんともスッキリしません。
今晩の変更点はブースター。久々にMep2を載せてみました。ODの最後段Volumeペダルの前(空間系の前段の位置)にブースタープラスαとして。無味無臭(?)TCのSpark Mini Boosterもテストしましたが、どうせだったら空間系のステップアップも狙ってこちらを選んでみました。いつもの様に家レベルでは問題無し。クリーンサウンドも立体感が出てるような感じになったでしょうか。週末のリハはこの状態でいってみましょう。
スタジオテスト
OD再考2
OD再考
少数精鋭ボードにしようと思っていたのですが、空きスペースが徐々に…
最近見たデモンストレーションンビデオに影響されましてShanks 4Kを試してみる事にしました。ODパートの最終段に組み込みです。Shanks 4Kのゲインプッシュとしても使えるかODをもう一度テストしてみる事にしました。Phantomはそのまま残留、Vanilla・Jan Ray・nature sound ODの3機種でテストでした。
いずれにしても一度スタジオで個人練習が必要。ODはある程度想像がつきますが、Fuzz系は難しい。ボリュームを上げないとハリが出ないのでその上でODを選ばないと程よいと思っても撃沈と言うケースが結構ある。プッシュとしてShanks 3Kもありなんですけど、それぞれのODの持ち味が4Kにどう反映されるかも試しておきたかった。
地域発見フェア
お取り引き信用金庫が参加する地域発見フェアに東京ドームへ行って来ました。芝生一面ブースが所狭しと並んでます。(人工芝の上には流石にシートが敷かれてましてグランドが傷まないようになってました。端っこの方めくって触ってみましたけど(^^; 芝はよくあるパターの家庭用練習用芝の上にふさふさ芝が乗っかる感じで2重構造っぽくなってました。選手の足腰を気遣ってるんですね。)
さてさて、日本全国の各産業ブースは見応え十分なんですが、本日は物産&フーズのブースを重点的にまわりました。食べ物好きですから(笑)北は北海道から南は九州まで結構な数のブースがズラーっとでして見て回るだけでこれが結構運動になる(笑)各店では試食コーナーがありましてついついつまみ食いして気に入ったものを購入。主に東北の復興支援に繋がるブースの物を選びました。
歩き疲れた後は出店で食事です。十数軒有名B旧グルメから名物料理がありましてどこも長蛇の列。いくつか買ってシェアしていただきました。
殆ど並んでなかった本マグロ丼、「2つ下さい…おいくらですか?」「4000円です」「えっ…とは言わない(^^;」…よく見ると大間の本マグロ丼でした。やっちゃった感がありますが後戻りできません。ハーフサイズの丼に中トロと赤身が2枚ずつ。めちゃ旨でした。

続いてこれまた比較的ならんでなかった盛岡冷麺…麺を冷たくしめてあったので歩き疲れ&火照った身体にさっぱりと、良い喉越しでした。

最後は長蛇の列を我慢して並んだ山形のソースカツ丼。さくさくのヒレカツに程よく甘いソースがたっぷり…これまた飯がすすみます。

どれもハーフサイズなので難なくペロリでした。
ビジネスマッチングするには良いフェアなんですけど直接は関係のないようなプロダクトだったりサービス等々見て回りますと後学のためになるかどうかは別としましても結構楽しめるのであります。だた本日はなんだか終始食べてた感じのフェアとなっちゃいました。
Rock Away
上写真:鈴木晶(Gt)
馴染みの高円寺ジロキチでcont師匠のバンドRock Awayのライブでした。
めちゃ、素晴らしいステージでした。一曲目からフルパワーのステージでして良い意味で疲れたぁ(笑)ライブを聴くと言うより一緒に演奏してる感じで楽しんだので余計にそうなっったのかもしれません。当然ギター弾きなのでcont師匠の音をおっかけるように聞いてしまいがちですが本日は藤田さんの音色が心地よく入ってきました..良い音だったなぁ。個人的にはアンサンブルのバランスがツボだったので各楽器の定位があってとても立体的に聞こえてました。
で、cont師匠ですが、凄過ぎです。なんだろう、とにかく強烈なパフォーマンス。Tubeアンプからの出音が温もりがあって素敵に響いてました。それといつもよりアームを使ったプレイが多かった気がします…プラスバイオリン奏法。特にバッキングでやられちゃとぐっときちゃうんですよ。
師匠、お疲れさまでした!!
足下の写真は木村さん、いつも師匠ばかりなのでたまにはね(笑)












