オール電池ボード用に9V電池の予備をポチりました。
とりあえずマンガンを適当に買うつもりでしたが物色中Panasonicって文字が目に留まりました。9Vはいろいろ使ってきましたがパナソニック製は使った事ありません。あまり店に置いてないですよね…って私の生息地域だけか?天下のパナソニックだし品質にばらつきなどなく安定感があると信じ込み20個…どうなんだろう?(笑)
作者別: yoshi
雨の日本橋
Kenton Midi Thru-5
主審さんから譲って頂きましたKenton Midi Thru-5です。
Eventide H9のMidi Thru問題が解決されてないので対策としてMidiハブを使う事にしました。丁度主審さんが機材の整理をするタイミングだったのでお願いしましたところ丁寧&迅速なご対応をして頂きました。感謝です。今回のお取り引きに関しまして主審さんには「非常に良い」と評価させて頂きました(爆)
Midi In (1)・Midi Thru (5)、サイズが100mm(W)×50mm(D)×35mm(H)、電源は9Vセンター(+)。筐体はコンパクトになってますね。電源がセンター(+)なので付属の電源アダプター以外で使う場合はポラリティチェンジ(極性反転)コネクタを付けて電源供給する事になります(たぶん大丈夫だと思いますが自己責任でお願いします)。自分はGigRig Generator→GigRig Distributor→ポラリティチェンジアダプタプラグ→Midi Thru-5で使用予定。
筐体サイドにMidi IN・LED・電源・Midi Thru
反対サイドにはMidi Thruが4つ
Midi Thru-5筐体サイズ+Midiケーブルのプラグ分ボードの面積を使ってしまいますがトラブルが無くなるに越した事はありません。またこのMidiハブを使って気がついた事ですが、エフェクターは大概Midi INとMidi Thruがとなり合っていてL字型プラグの場合干渉して具合良く収まらない場合があったりします。更に電源プラグがその隣にあったりすると経験上スッキリ配線できる確率はぐんと下がります。ハブを使いますとエフェクターのMidi Thruを使いませんのでその問題が解消される確率が上がりますね。
PedalTrain Jrのサイドレールに沿って下側に配置しようと考えましたが地面と干渉してしましました…これは残念
Commuterで組んでみた(仮)。
DisasterのスイッチャーDMC-6Dが戻ってからプチテストをしてましたがどうもデジタルチックなノイズでしょうかVemram Shanks 3Kにのってしまいます。電源はGigRigのGenerator、分配にはDistributorを使ってました。Distributorのisolatedバージョンを使えば問題解消でしょうけど今回は別の方法で。
DMC-6Dだけ単独の電源にする事にしました。ここで思い出したのがenelooopのバッテリー。エフェクターでの使用はあまり好みの音色にならず、Yamahaサイレンとギターでの使用も最近ご無沙汰でお蔵入りになってました。もしかしたら9V センターマイナスで駆動するDMC-6Dならいけるのではとテストしますとすんなりと動きました。こちらで使う分には音色に影響を与える事もないでしょうから我ながらナイスなひらめき。暫くテストして誤作動などおきない事を確認したらこのまま採用します。
その他OD系には見た目スッキリしませんがTBC-Fxのスイッチ式電池ホルダーから供給する事にしました。
オール電化ならぬオール電池ボードですかね(笑)
法事でした。
Diago Commuter
手持ちに丁度良いボードが無かったので仕方なしでボード追加の巻きです。いくつもあるのに(^^;
Diago Commuterってブツなんですが7Kとちょいでボードにソフトカバー付きでした。PedalTrainみたいな使い勝手はありませんが値段が安かったのとサイズをシミュレートしましたところ納まりが良さそうだったのでDiagoってメーカーの一番小さいサイズ(490mm × 260mm)のボードをゲットしました。

送られて来た箱を開けて触ってビックリ、エフェクターを乗せる面に始めからマジックテープの柔らかい方が全面に付いてました。これは作業が楽です。それと木製の板だとばかり思ってましたが厚さ12mmの高密度繊維で出来ているとの事。しっかりしてそうです。なんだか得した気分(笑)背面には薄いラバーシートみたいなのが6カ所貼ってありまして衝撃&安定&滑り止めになってるみたいです。床において踏んでみましたが反りも無くグラグラしませんでした(個体差はあるかもしれませんが木製ではないので温度・湿度に影響され辛いかもしれません)。
主審ちゅわんのライブをば。
新宿はMARZにて主審さんの「Out Of Bounds」、Shinさんが所属している「みかずき」、ベース・マンちゃっちゅさんの「Raspberry Champagne」、ブーランさんの「Arito’s Memorial Band」が出演、4バンドによる対バンライブ「CRESCENT AVENTURE Vol.3」に行って来ました。
用事があって全ステージを見れませんでしたがギリOut Of Boundsからなんとか…先に来ていたやまさんに合流、一緒に応援させていただきました…ちゃっちゅさんすんません(^^;
箱は赤坂のCrowFishライクな感じでした。ステージもみかずきさんの大所帯がギリではありますが収まっておりましたので大きい方なのかな…って箱の話はどうでもいいか。
さてさてさて、主審さんのライブは久しぶり、またOut Of Boundsもお初でした。たぶんコア&ディープな選曲なんだろうなと想像してましたが、その通りでした(笑)でもね、知らない曲でもこれが不思議と楽しめるんですよ。勿論各人のスキルあってこそなんでしょうけど音の解け合い方や時には分離感スペース感、それがミドルテンポのリズムに乗る…実に楽しい。素敵なプレイ&選曲でした。
主審さんのソロワークは相変わらず起承転結がありましてナイスでした。お披露目となりましたKemperもきっちりお務めしておりました。主審さんはソロとバッキングの音量差をきちっとコントロールしてまして流石と思いました。ギター小僧の私としましてはもちょっとVolが大きくても良かったかなとは思いますけど…んっ、全体のバランスが崩れちゃうか…それとも2階席だったからかな。バイト感のあるチョーキング&ビブラート、そして安定感…やりおります主審ちゅわん!
お務め中の主審さん…お務めって表現はどなの?(笑)主審さんが自分でリペイントしたスイカも初出荷となりました。
写真はコンデジSony RX100で撮ったのだけどシーン設定が間違ってまして殆どが残念なものとなってしまいました(^^; ご勘弁。
で、ですね…なんと中学の先輩「Takeさん」がOut Of Boundsのベース・マンなんです。なんでここで繋がるかぁ!!世間は狭いです。
ステディなきざみと時にアグレッシブなラインを織り交ぜた素敵なベースでした。先輩やりおります。
続いて…何度か泣かされた「みかずき」さん。歳とりますと涙腺がゆるでしまって曲に抑揚を付けられますと自然とこぼれてしまいます(^^;
このINCOGNITO並みの大所帯!! パフォーマンスも圧巻でした!! 相変わらずmicaponさんグレートに歌うまかったです!! 艶やかに伸びてましたね〜!! それと私みかずきさんはこれで3回目?になりますが誠に失礼な話ですが…テレッサさん素敵な声なんですね!! こんな強烈な2人のお務めはルール違反ですね(笑)
GuitarのShinさんのパフォーマンスもうなるばかり、引き出しが多いです。見る人には分かる存在感とでもいいましょうか、後ろできっちり支えてる感…貫禄ありましたね。
主審さんと同じKemperを使っての演奏でした。Kemperの音色に関してお二方それぞれ自分の音を追求されているので弾き方もありましょうがその差はちゃんと現れていたと思います。
Shinさん、佇まいがなんだかいい感じよね。
ハネた後は軽くやまさんと一献…おやくそくです(笑)ギター談義、クラシック談義、本談義と…やまさん守備範囲ひれー!!まさかヤシャ・ハイフェッツを知っているとは…あっ、いや、上から目線ではなく…嬉しかったっす。
来月あたりお付き合いのほどよろしゅうお願いします。
15:30~Raspberry Champagne
16:40~Arito’s Memorial Band
17:50~Out Of Bounds
19:00~みかずき
【各バンドメンバー&バンド紹介】
☆Raspberry Champagne (Boston)
あの「Boston」のコピバン、Raspberry Champagne。
「ラズベリーシャンペイン」と読みます。略してラズシャン!(^^)/
今回この素晴らしいイベントに呼んでいただき、オープニングを務めます。
Boston愛に満ち溢れたメンバー達が集まって奏でるあの名曲をお楽しみに!
Vocal,Piano :ちょこ
Guitar,Cho. :ばる
Guitar,Key,Cho.:Gutty
Bass,Cho. :ちゃっちゅ
Drums,Cho. :cozy
Guitar :Georgy
☆Arito’s Memorial Band (チューリップ)
全員、渋谷区立鉢山中の同窓生で、70年代フォーク、ニューミュージック界の中でもビートルズフォロワーとして有名だったチューリップのカバーを演奏します。
Vo.G.Key ブーラン
Vo.G.Key 清水
B .Cho ケイゴ
G .Cho オトモッチ
Dr. のっつぁん
G .Cho. 335
☆Out Of Bounds (AOR)
2012年、AOR系セッションを通じて知り合ったメンバーを中心に
「大人のロックバンド」を目指し結成しました。
有名・無名にかかわらず「良い楽曲」を発掘し演奏することをポリシーとしております。
Vo:Shige213
Key:あおちゃん
key&Vo:mikipati
Bass:’takemoo
Drums:jojo
Guitar:主審
SP Guest:淡々
☆みかずき (ジルデコ/FireLily/ルンヒャン他)
2年間お休みさせてもらいましたが、遠距離恋愛を再スタートさせたみかずき!!!
今回も私が歌いたい曲、やってみたい曲を中心に演奏します☆
お客様が気持ちよく腰を揺らせるグルーヴを目指して♪
今回はお休み中のメンバーも居るので、若手の力を借り平均年齢をググッと下げたみかずきとなっておりますw☆
Vo.mikapom
Cho.テレッサ
Dr.やざわ
Bs.チョップ
Gt.Shin
Key.塚T
Perc.フィオ
サポートメンバー
Key.よねやん
Tpt.Saki
Sax.Kazu
35mm f/1.4G
AF-S NIKKOR 35mm f/1.4をば…ずぶの素人なのにもったいない。
Nikon Dfを58mmと同時購入し半月くらい過ぎた頃だったか…58mmが思ったよりも自分には難しいと言うか慣れない画角なのでコンデジで慣れている28mm〜35mmくらいの焦点距離が欲しくなりゲットしたのでありました。投稿忘れてました(^^;
一眼レフは20数年振りなので標準ど真ん中の50mmに近い焦点距離は久し振りなのです。58mmでのポートレイトだと2人をなかなか上手い事バランス良くおさめられませんでした。ピントを左目か右目かで反対側の人物が切れたり切れなかったり。被写体が1人の場合でも自分では中央と思って撮っても後で見るとちょっと端よりにズレたりしてました。ようは下手っぴです。
その点35mmという標準でも広角よりのレンズだと58mmでは自分には苦手な画角でも被写体がすんなり収まってくれます。いや、58mmが駄目なのではなく腕がないのであります…自分の感覚を58にも近づけないといけませんね…修行ですな。
F1.4ですので広角よりな割に開放のボケは気持ちが良いです…評判通りです。写したものを見てみると自分で撮った写真とは思えません。普段ならポイしてしまいそうな写真も良く見えちゃいます。
ネット情報で2段くらい絞ると解像度が増すとありましたがなるほどと思わせる写真になったりすることもあります。
このレンズを使った作例をネットでいっぱい見る事が出来ます。諸先輩方の作品はうなるばかりですがデータを参考にし頑張って撮ってみようって気が起きて来ます。ネイチャーフォトでもスケール感が出せそうな感じです。
Smoke & Blue 2014
友人のお付き合いでBillBoard Liveでした。本日は「佐野元春 & The Hobo King Band」最近和物づいてます。
想像してたよりもメロー仕立ての曲が多かったです。もっとロケンロール&ブルースっぽいステージだと思ってました。
正直SomeDayしか知りませんがその曲の演奏はありませんでした(^^;
佐野 元春 / Motoharu Sano(Vocals, Guitar, Keyboards)
古田 たかし / Takashi Furuta(Drums)
井上 富雄 / Tomio Inoue(Bass)
Dr.kyOn / Dr.kyOn(Keyboards)
笠原 あやの / Ayano Kasahara(Cello)
















