練習

昨日の長時間散歩でへこたれちまったうえに軽〜く首を寝ちがえてしたったので本日は外出する気分なし(^^; それでも気合いを入れて午後からはプラグイン、Axe-Fxでお練習の巻きであった。cont師匠の宿題もやっつけなきゃならんので操作を忘れているProToolsを参考書を見ながら5時間くらい弾いてました…って短いか…あんちょこ見てる時間も結構あったかも(^^; 続きを読む

音出し

久々の音遊びinスタジオしてきました。OP-1が到着したのではなく年末に作ったボードでのテケテケ。Tubeless βをさげてAllanのOD/Boostを搭載。まだAllanを爆音で試した事が無かったので丁度良かった。ODのGainを14時から14時20くらいまで上げてFull Boostで12時過ぎ、Bass12時、Toneを13時過ぎにしてHigh Gainの状態で使用したのだが、流石にまったくノイズが出ないわけではなかった。演奏が始まれば気にならないけど…しかたない範囲なのかな。思ったよりは低・中域が太かった。次回は合わせ技でもう少しサスティーンを付け加えてみたい。

OP-1での(22)

インターフェイスをば。ギターとエフェクターそしてアンプを直接繋ぐのではなくこやつを介する事で現場での設置&撤収を楽にし、ボード内において配置&配線を楽にするものである…説明するまでもないか。今回OP-1と真空管MixerのシステムはGuitar INからの信号をOP-1へ入力、出口はDry Out1系統の他L&Rのステレオ出し、その他Midiの配線もありインターフェイスが無いと現場での作業が大変になる。 続きを読む

OP-1での(21)

進捗状況である。重なっているのがOP-1と真空管MixerのLP-3。ほぼ完成、音出しテスト中という事である。ほとんどOKとの事である。3chが気持ち良すぎると電話口で仰ってました。それを聞いてこちらも興奮(^^; AKGさんにはいろいろ難癖つけたり変更変更を繰り返しのわがまま放題だったのだが最後まで親身に相談にのって頂いて感謝なのである。 続きを読む

OP-1での(20)

電源周り。今回のシステムでは最低4口が必要となる電源タップ。予備に1つで理想は5口、でも5口というのがなかなか無い。6口となるとそれ相応にサイズがでかくなりラックの残スペースに収まるかが問題となってしまう。只今候補としてはAIR BOW ABPT / EVO / 4.18Vってタップ、それかベルデンPS1850。逸品館やサウンドハウスで扱っている。 続きを読む

OP-1での(19)

マウントするために工作をあれこれPart 2。購入したダボ穴用ドリルでSKB 6Uのサイドパネル部分を穴開け加工。Penn Elcomのスライディング・トレイを上段に設置するためである。トレイのレール背面にラックの奥行きに合わせて可変するレールが付いていて、それを固定するためのビスナットが飛び出ているのでパネルに穴開けをしないとぶつかってしまって設置出来ないのである。 続きを読む

OP-1での(18)

マウントするために工作をあれこれ。まずはROLAND RAD-50奥行き13.36mmと小型の機器をマウントするには丁度良いトレイなのだが、ROLAND機器専用とあって中央付近に直径1.8cm・高さ2~3mm程の出っ張りがある。こやつを何とかしないと機器をマウントできないのでその部分を切り取る事にした。電動ドリル用のサークルソウで何とかしようとホームセンターへ。 続きを読む