OP-1での(14)

届いたスライディング式トレイPenn Elcom R1290なのである。ポチると到着が速い今日この頃、流通サービスの充実度には目を見張る物があります。とりあえずARMORの2Uラックで実験の巻。取り付けられないのは想定済みでしたが期待を込めてはめ込んでみた。やはり思いは届かなかった(^^;トレイ自体の奥行きがラックより大きいので後ろ側が出っ張るのは仕方ない。 続きを読む

OP-1での(13)

OP-1導入にともないラックが必要になる訳なのだが現在1U/ 2U / 4U×2のラインナップ、追加も視野には入れているのだがなんとか手持ちの4Uで一件落着させていのである。ハーフラック幅で高さ2UのOP-1と3way Line Mixerでまるまる2U分とられてしまう。残り2Uへは当初Axe-Fxを入れ込もうと思っていたのだがここへ来て欲が出て少しちょい足しをかまそうかなどとよからぬ考えが…それに今後の変更を考えて柔軟に対応出来るように方向転換。 続きを読む

Axe-Edit

OKADA InternationalさんからAxe-Fx用のエディター「Axe-Edit」のマニュアル完全版の配布が始まった。正規品のユーザーはシリアルナンバー等メールで[q@okada-web.com]宛に送るとPDF版をダウンロードできるもよう。
待ち望んでました!!ちと分かりづらいところがあるのよね。今までは適当に使ってましたが、アプリ自体の動作が安定していないこともあって手順に不安がありました(^^; これで疑問が解決出来ると良いのだが…。

Axe Pad

当ブログゲストのhonda様より情報でございます。Fractal Axe-fx用のAppが登場しました。Blaze Software社のAxe Padでございます。簡易エディターといった感じなのでしょうか。御本家のエディターがいまいち動作が不安定な感じなので期待したいところでございます。Appストアーで1000円でございます。
注意:使用にはiPadが必要です。また1000円にはiPad代金は含まれません(笑)

hondaさん、情報ありがとうございます。 続きを読む

OP-1での(6)

速っ、昨日ポチッたラック・シェルフが到着。簡単にバラせるラックがアルモアの2Uだったので早速入れ込んでみた。アルモアの2Uは内寸で489mm(W)×360mm(D)×91mm(H)、対してMiddle Atlantic社製のU2ラックシェルフはカタログスペックで開口内寸440mm、奥行き370mmとなっていたので若干飛び出る感じなのである。実際にシェルフを測ってみると厚みを除く内寸で440mm(W)×364mm(D)×86mm(H)となっていた。 続きを読む

OP-1での(5)

決定したわけではないのだが、一応OP-1をラックマウントする下準備のために2Uラック用のトレイを物色&ぽちっとな。あまり品揃えの無いカテゴリーみたいで某サウンド家ですら2〜3種類?なので一番シンプルなものにしてみた。Middle Atlantic社製のU2ってどこかで聞いた事のある製品名である。使用中のアルモアの内寸奥行き350mmより少し大きめな370mmなのだが、アルモアは蓋にも奥行きが50mm強あるので2~3cmなら出っ張っても大丈夫だろう。それよりもマウントした時の高さの収まりが問題である。機材をテープで留めるクリアランスがあってくれれば良いのだが。

Lava

ボードを作り替える事にした。久々真空管アンプでバンドがしたくなったのである。Axe-Fxでは各曲で2〜3のパッチを作って演奏していたので思い切った割り切りが必要になることは覚悟。それとストンプする回数およびVolペダルの調整も頻繁になるだろう…今まで楽したからなぁ(^^; ボードは先日までMFC-101が乗っていたCAJのW550×D400ものを使う事にした。乗せるペダルも極力少なくしたいところだが 続きを読む