在庫が底をついたので買い足し。1枚ずつ袋入りになっているERNiE BALL String Cleaner&Protectantを使ってからは浮気無し。乾燥してガビガビにならないし弦だけをフキフキ出来るのがGood Job。これからの季節手に汗をかきやすくなるので重宝する。このシリーズは3種類あり、あとの二つはINSTRUMENT POLISHとFRETBOARD CONDITIONERとなっている。たまに間違って買ってしまう事がある…今回も3袋ほど混じっていた(^^;ぱっと見薬局に置いてあるブツに見えるよね(笑)
Sound Equipment
OP-1での(26)
午前中AKGさんへ連絡したら「只今梱包中」…OP-1・LP-3・Interfaceの完成である!!わおっ!!早ければ明日到着?…と言っても直接ではなく山野楽器にだけど。なにはともあれまずは音出し確認、非常に楽しみであります。とりあえず手持ちのアンプのリターンにプラグインして楽しみます。これから暫くは工作の時間、電源コード、シールド等々組み上げるのに結構時間がかかりそうである。 続きを読む
OP-1での(25)
もう後戻りは出来ない(^^;電気工事なんてした事もないのに揃えちまった。30cm前後のケーブルなので自分で長さを調節しながら作るれれば最高なのである。 続きを読む
OP-1での(24)
昨日ポチったら今朝大阪から到着…な、なんというスピード。ラック内電源総元締めに抜擢された電源タップ、大阪逸品館ブランドのAirBow ABPT EVO 4.18V。コードの長さが0.9M、1.8M、2.7Mの3種類あり、ちょっと短いかなとも思ったが1.8Mモノをいってみた。裏をみるとマグネットが付いていてオフィス仕様のタップといった感じである。このタップから延びるコードのプラグはUS規格のアース端子付コンセントではなく壁コンセントに直接させる2極型になっている。 続きを読む
東京散歩
今週の恒例散歩は趣味と実益を兼ねて銀座〜東京とぶらりであった。当然出発は山野楽器4階ギター売り場から(笑)OP-1のシステムを組む時に必要になる電源とケーブルをキープしてきた。電源はお決まりGigRig Generator。ケーブルはConisisの深緑のケーブル、これは味付けがないタイプという事でラックの内部配線にはもってこいではないかとチョイスした。両者とも写真を撮り忘れたのでTone Blueさんのサイトから無断でお借りした(^^; 続きを読む
ケーブルテスター
電源ケーブルを自作しようとwebで情報を集めていて見つけたOyaide電気のケーブルテスター[ DB-2 ]。テスト出来るのは1/4TS(mono phone)・1/4TRS(stereophone)・バランスXLR(オス/メス)・Phono/RCA・バナナプラグ・スピコン・3.5mmSTミニ。また付属のテスターケーブルを使えば電源プラグの通電テストも行えるのである。筐体左右側面にジャックが付いていてそれぞれをドッキングさせてテストする。 続きを読む
OP-1での(20)
電源周り。今回のシステムでは最低4口が必要となる電源タップ。予備に1つで理想は5口、でも5口というのがなかなか無い。6口となるとそれ相応にサイズがでかくなりラックの残スペースに収まるかが問題となってしまう。只今候補としてはAIR BOW ABPT / EVO / 4.18Vってタップ、それかベルデンPS1850。逸品館やサウンドハウスで扱っている。 続きを読む
OP-1での(18)
マウントするために工作をあれこれ。まずはROLAND RAD-50奥行き13.36mmと小型の機器をマウントするには丁度良いトレイなのだが、ROLAND機器専用とあって中央付近に直径1.8cm・高さ2~3mm程の出っ張りがある。こやつを何とかしないと機器をマウントできないのでその部分を切り取る事にした。電動ドリル用のサークルソウで何とかしようとホームセンターへ。 続きを読む
OP-1での(17)
SKBの19-6Uが到着!!やっちまった感があるくらいドデカっ。ぱっと見は持ってるコンボアンプよりでけ〜んじゃね?中で暮らせんじゃね?的サイズである。超高分子ポリエチレンの素材で作られているとあるのだが、要はキャンプ用品売り場にならぶColemanとかの収納Boxみたいなもんですな。弾力のあるプラスチックっていいましょうか、なのでサイズの割に重量は軽い。それにしても手荷物の範囲は越えているよな。結局大掛かりになっちまった…意気消沈である。 続きを読む
OP-1での(15)
懸案のラック問題なのだが手持ちの4Uは諦めた。無理矢理詰め込んでしまうと配線し辛いし現場でトラブルになった時に大変そう。ARMORかPULSEケースの5Uを考えたのだが先日仕入れたスライディングトレイを設置するためには特注で奥行きの長いものを頼まなければならず、金額や重量を考えてこれまた断念。そこで超高分子ポリエチレンの素材で作られているSKBの6Uに決定。 続きを読む

