
Gontran CherrierのB1ワインとネオ・ビストロ、フランスの地方料理が楽しめるTable convivialeで初のフレンチな夜会となりました。上写真は楽しみにしていた「バッコフ」…なんと中身は写し損ねました(^^;
まずはオリーブやトマトと茄子のマリネ、東北を応援するメニューでサバのなんちゃらっていったか…とにかくスパークリングワインに洒落たディッシュから始めました。
おっと、参加はやまさんと主審さん、そして私。
フレンチと聞くととかくかしこまった感じを想像しますがかな〜りライトフレンチな雰囲気でしてぷちわいわい声で話してもOKないつでも気軽に利用できる感じのレストランでした。
上写真のオリーブは絶品、とてもジューシー。かなりお気に入りです。
左写真は東北支援のさばのなんちゃら…東北産のサバ缶を使ったメニューです。缶詰を使ったと思えない旨さでした。サバ下のスープがまた絶妙でバケットやオリーブをダンクして頂きました。
日常では味わえない料理の数々でした。
さて肝心の会議ですが…滞り無くギター談義をメインテーマに、他エフェクター談義、デジタル&アナログ談義といつも通り熱く語り合いました。
チーズの盛り合わせです。蜂蜜が添えてありましてブルーチーズにはもってこいでした。ざくろ、もといイチジクもちびちびとワインには最高です。
ステーキですね。言うことなし。肉存分に食しました!!
こんな旨いもの食べながらですから話がはずまないはずが無い。店員のお兄さんもまだお若いのにロベン、ランドー、ダンブルと話が合う合う。時折話に参加してました…仕事せぃ(笑)
記憶がヤヴァイので話を進める足かせになってまして…思い出せないと先に進めません…iPhoneで検索しながらって場面も多々…この先どうなるんだろっ(^^;
このあと一軒ショットバー的なところで談義の続きをしまして散会となりました。

主審さんおすすめのGontran Cherrierのパンです。お土産に購入。これまた美味しかった!!
やまさん、主審さん、お疲れ様でした。また宜しくお願いします。
バッコフの中身はこちらで!!