
最近お世話になってるブル&フレブルグッズ専門店「ドムかデザイン」で皮膚の弱い子向けシャンプーとフレブルの置物を購入です。
ここは洋服も素敵で発売後すぐにSoldOutになってしまう事が多いです。一度実店舗へおじゃましたことがありその際購入したアンティークの生地を使った首輪はお気に入りです…あっ、OHANAは嫌なことでしょう。
作者別: yoshi
ネギ焼き
続・iMac 27
昨日に引き続き起動できなかったり不具合がありそうなアプリケーションの検証と修復です。
まずはProTools、どうもApogee Duet2のインターフェイスとのやり取りがうまくいっていない感じがしまして検索をかけてみると「N」ボタンを押しながらProToolsを起動するとプレイバックエンジンを選択出来るようになる事を発見。もしかしたらって事でプルダウンメニューを開くと「ProToolsの器機セット」が選ばれてました。duet USBを選択するとあっけなく起動、昨日開けなかったファイルが無事オープン…一つクリアです。
続いてRoland R-Mix、昼にサポートセンターに連絡すると「パッチをあてると動作するようになりますしお客様の現象が再現できない」って事でした。パッチは昨晩試したので諦めムード、そっくり入れ替えを覚悟でした。で、ProTools問題が片付いた事もあってもしかしたらR-Mixも機嫌が良くなったのではないかと再インストールする前にダブルクリックしてみると…あらら何事も無かったかのように起動しました。もしかしたらこれもduet絡みだったのかもしれません…めでたしめでたし。
バージョンアップデータの利用によってOS 10.9.2で動作するものは残し、動作確認のとれていないアプリや有償アップデートのものは削除する事にしました。
データ移行を一通り確認後はプリンタ関連のドライバのアップデート&各アプリのアクティベーションの確認と一応最低限完了。明日もう一度見直してOKなら前機種にOSをクリーンインストール、さらにそれより古いiMacのデータをそれに移行…と引っ越し段々なのであります。
iMac 27
自宅のiMacを消費税UPの前に買い換えです(^^; オンラインストアで購入予定でその前に御用達山野の側にある銀座Apple Storeで実機選び。話しを聞くとなんとこちらでもカスタムしてくれるって事でその場で商談成立でした。3.4GHz/Core i5→3.5GHz/Core i7 メモリ8GB→16GB 1TBシリアルATA→3TB Fusion Drive NVIDIA GeForce GTX 775M 2GB GDDR5→NVIDIA GeForce GTX 780M 4GB GDDR5へカスタマイズです。キーボードも英語表記のモノに交換してほぼオンラインストア並のカスタマイズができました。
現在データ移行中です。OSのバージョンアッップに伴った問題点を一通り調べましてOSのバージョンアップで使えなくなるアプリやいらん書類を削除したりと大掃除。メインで使用しているアプリの殆どはどうにか動作するみたいでしたが問題児が無い事も。
ProToolsなんですがOS X Mavericksだと現在の9では動作しません。11へのバージョンアップが必要とのことで余計な出費になりました…あいたたです。知りませんでしたがiLockへの登録が専用ソフト[ iLoc License Manager ]でないと登録出来なくなったんですね。インストール後ここでつまずいて起動出来ませんでした。(インターフェイスのApogee duet2はアップデータで使えましたのでホットしました)
調べまくってやっとこさ起動する事が出来ましたが試しに師匠のファイルを開こうとすると「48kHzのサンプルレートではだめ」みたいなダイアログで出てまた挫折。新規プロジェクトを開くと41kHzでロックになってました…これって変更出来ないのかな?明日問い合わせしようかと思います。
Roland R-Mixが起動しません。サイトを見るとパッチをあてれば対応なんですけどね。Logic Express 8(フルっ)、使っていた古いBand In A Boxも駄目でした。なかなかすんなりいきません。大物のAdobe Photoshop CS6 / illustrator CS6はOKでした。Office 2011も大丈夫みたい。どれもまだじっくり検証してないのでなんともですが一応起動します。
明日はデータ元のiMacと比較してデータが抜け落ちてないか調査です。面倒です(^^;
A Day In Nashville

ロベン・フォードの新譜です。ジャケットのイラストが雰囲気出してんなーと思って中をあけてうわぉっ!!…素敵でやんの。
昨年の『Bringing It Back Home』に続くブルースアルバムですね。コンスタントに頑張ってるなぁと思ったらナッシュビルで一日のレコーディングで制作されたアルバムらしいです。なのでA Day In Nashvilleなのか?
Robben Ford : Guitar
Audley Freed : Guitar
Brian Allen : Bass
Ricky Peterson : Organ
Wes Little : Drums
Barry Green : Trombone
【収録曲】
1. Green Grass, Rainwater
2. Midnight Comes Too Soon
3. Ain’t Drinkin’ Beer No More
4. Top Down Blues
5. Different People
6. Cut You Loose
7. Poor Kelly Blues
8. Thump And Bump
9. Just Another Country Road
個人的には1曲目の映画音楽にもなりそうな明るいブルースが好き。
6曲目Cut You Looseはブルーラインの頃の感じがあります。8・9曲目は結構ロベン節が入ってます。
バンド練習
Vox Wah?
コピーな日
先日Jetter Gear GS 124を購入してからと言うものRF熱が再燃。ちとコピーして似た感じで弾けないものかとお勉強タイムです。いいんです、GS 124がツボなんです…やはり上も下も良い感じなんですよね。ハムの方がお似合いかな…ん〜んでもテレでも良い感じ。
でも、今日はクリーントーンもののお勉強。お題は…名盤Talk To Your Daughterの4曲目Ain’t Got Nothin’ But The Blues。1988年リリースで彼が37歳の時の演奏です。何度聴いても37歳が弾くブルースとは到底思えません。トーンがまた素晴らしくノックアウトされっぱなしです。何気にサクッとやらしい事したりしてます…やはりロベン先生素敵。
新譜&4月の公演が楽しみです。
入口と出口

シールドによって音が違うと言うのは比べた事がある方なら分かるはずですしやってみれば一聴瞭然。太くなるとか反応がが違うとか音色が変化した等々。パーツをリプレイスする手間もなくもっとも簡単にしてワンランク上のギターにバージョンアップが出来る可能性があります。自分にとって良い方向にシフトするシールドを発見するのは楽しいです。自分もそうやって使ってます。
ギターからアンプ直のガツン系の場合前述の通り好みのシールドを使って楽しいギターライフです…問題無しです。では間にエフェクターを挟んだ場合はどうなのか?パッチケーブルは?…知らぬふりで通り過ごしてきた疑問があったりです。
気に入ったシールドは必ず2本買ってギターとエフェクター間、エフェクターとアンプ間に使用してました。果たしてこれが正解なのか?
ギターからの信号を好みのケーブルで色づけ?して(←ここまでは良しとします)エフェクターに入力、エフェクターがTrue Bypass時はエフェクターを通過した信号を同じシールドでアンプまで繋げる訳なのでおおよそ1本のシールドでアンプ直と同じような感じになります。エフェクターが延長コネクタの役割ですね…ここまでは問題無しです。しかしペダルをONにした時はどうなるのでしょう?エフェクトした信号をさらに色づけをしてアンプに送る事になるのではないのか…2度もちょっかい出しちゃう?…なんだかスッキリしません…電気的知識に乏しいのでもやもやです。←くだらない事考えてます(^^;
自分も良く使う意味不明な「無味無臭」。仮にそんなシールドがあるとすればエフェクト後はそれを使う方が理想ではないのか。パッチケーブルもしかりです。
で、現在スッキリはしておりませんがエフェクター後は以前作っていただいたレンジ広めで自分にとってあまり色づけされていないconisisのシールド(緑ケーブル)をアンプまでのシールドに使ってます。ギターからエフェクターまでのケーブルはとっかえひっかえで。パッチケーブルはFree The Toneの自作キットを使ってますので中途半端に3種類が混在しております。本来はパッチと出口からアンプまでは1種類がいいのでしょうか?
良い音になればそれで良し!!って考えも分からなくはないですがパーツに拘って機材をセットアップする割には手落ちな部分だったりではないでしょうか。
今後は仮に無味無臭なシールドに出会えたらエフェクター間とその後アンプまでのシールドはトータル・コーディネートしてみたいと思っております。
何が言いたいのかと言うと…もう2本ずつ買わない(^^;…散財を減らそう…なのであります…やっと気付きました(笑)
Electric Loog

ジュニアのジュニア用に物色の巻き。Loogって言うギターです。既にアコギのLoogは国内販売されていますがエレキ版が登場のようです。Kids用3弦エレキです。可愛いのです。キットになってますので親も楽しめますね。勿論じーじも。
色は5色Yellow・blue・Green・Off White・Redの展開。
18フレットで弦のサイズは不明です。
現在発売されているアコギ・キットは$149くらいなので(日本では15600円)エレキ版もリーズナブルなことを期待しちゃいます。
発売されたらいってみようと思ってます(笑)
色はブルーでエフェクター付けてプレゼントです。ってまだ4ヶ月なのに(^^;










