iPod_5th_G

とうとう逝っちまったか?第五世代iPodのバツとテリー。充電してもあっという間に赤いレベル表示が出てしまう。アップルのバッテリー交換プログラムを調べてみるとiPod 60 GBビデオ対応は6800円…悩む価格だ…微妙じゃないのAppleさん、戦略にまけそっ(^^;;
今はあまり大容量はいらないし、nanoの新型が出たばかりだし非常に迷うところだ。ワイフのnano第一世代も風前の灯だしここいらで一挙にいってみるかな…明日まで考えよ(^^;
こやつは充電器をさして使えば問題ないので車専用にしてもいいしな。

速弾き養成ギブス

美しい姿と動きで人々を魅了するバレリーナ。華奢な身体からは想像もつかないほど全身の筋肉は鍛え上げられています。オーディエンスを深い感動へと誘うピアニストの指も同じです。と言う訳で超速ギタリスト製造機ではない(笑)
指輪のようにはめるフィンガーウェイツは1個につき10gのウエイトが3つ付けられて負荷を変えられる仕組みになっている。ピアノ用なので10個がセットになっていて18000円(高)ギター用に4個セットは無いのかと一応尋ねたのだが…ある訳ないよね。値段が安ければ買ってためしてみたいね…これをはめて1時間くらい弾きまくった後、どんな感覚になるか興味あるかも。
しか〜し凄いモノが売ってるもんですな…昔ジャンボ尾崎が手首にはめてた類いのオカルトチックものとは違うでしょ(^^;

5600F

バンドメンバーへ楽譜を配るのにコピーしてホッチキスでとめて、場合によっては郵送してと結構面倒なボーヤ生活をおくっていた。コピーする手間はしょうがないにしても郵送はいただけない…ワンクリックで届く時代なのに。いつかはスキャナで取り込んでPDF化したデータをサーバにアップしたいなぁと考えていたが、楽譜のスキャンだけのために購入するのもなんだかな、大袈裟だよね。
でも、いっちまった(^^;エコポイントが余っていたしね。Cano Scan 5600Fである。なんと20年以上ぶりのスキャナー購入である。価格を見てびっくり…真ん中のグレードの機種だけど2諭吉しないのね。廉価版だとフイルムスキャンが出来ないのでこの機種にした。Epsonも考えたが、Mac対応の付属ソフトがCanonの方が充実していた。
むか〜し撮った写真がどれくらいの感じでスキャン出来るのか秋の夜長の楽しみが増えた。

Eneloopの歪み

先日contさんのスタジオへ招待をいただいた時に浮上したEneloop Music Boosterの歪み音問題。メーカーに問い合わせたので記しておく。こう書くとEneloopに問題があるような感じだがそうではない…くれぐれも。
主審さんがお持ちのGigRig社のパワーサプライとEneloopとではOD(TBCFX Mighty Drive)の歪に違いあった(丸まると言うかゲインが落ちる感じ)。その場にいた3人がその違いに気付いたので音の違いは間違いない。 続きを読む

BOSS Pedal Sketch

BOSSが秋の新製品発表と共にiPhone用のアプリを無料で配布。パチパチ!!
BOSS Pedal Sketchだ。今年の山野楽器主催の東京ギターショーの時に開発途中のものを披露していたがいよいよ完成したカタチだろう。
BOSSペダルユーザーには有り難いアプリ。接続の組み合わせを数種類登録する事ができ(数パターンの仮想ボードを作る)、それぞれのツマミも記憶できるとの事。ライブ等のセッティングメモになるとの事。

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Bumper

Appleからのいただきものである。iPhone4の外周アンテナの切れ目に触れると電波受信が弱くなると一時期TVニュースでリコース問題か!!って勢いで取り上げられていたのは記憶に新しい。自分としてはあまり感じられなかったのだが、アップルは問題解決としてiPhoneのケースを無料提供する事を発表した。つまり切れ目に直接触れるのを防ぐ訳だ…根本解決ではないと思うけど(^^;)
そこでプラグラムに申し込んでアップル社製の「Bumpers Black」を頂く事にした。ご好意は素直に受けるもんだ(笑)
ただ単にiPhoneの外周をぐるっとガードするようなケースなのだが、流石は純正、よーく出来ている。

stick booster

iPhoneのアプリPeterson iStroboチューナーあんどAmpliTubeを見せびらかし気味に使っていたらバッテリーの目盛りの減りの早い事…あたり前っちゃ当たり前か。何か良い携帯充電器がないかなぁと見つけたのがSANYOエネループシリーズのUSB対応充電器Stick booster。写真のウルトラマンの変身道具ベータカプセルに似た棒がそれ。iPhone専用と言う訳ではなくアダプターがあれば他の携帯やゲーム機、音楽プレーヤーの充電が可能みたいだ。単三のエネループ2個でどこ迄充電出来るかはまだ?だけど急場しのぎにはなるでしょ。
不便なのはこの器機での充電が出来ない事。だがニッケル水素電池であれば使用出来るみたいなので外出先でエネループが切れてもエコではないが電池を買えば問題ない。かえってコンセントを探すより良いかも(^^;)

iStrobo

iPhoneとギターがジョイント出来たので、AppストアーでDLしてしまった。お気軽にソフトを買えてしまうのでiPhoneはやゔぁいね。
ご存知PetersonのiStroboSoftストロボチューナーである。Appには他にTCのpoltuneもあったのだが…なんと先着25000名は無料だったとか…知らんかったぁ…そんな経緯もあり悔しいのでPetersonにした(汗)AmpliTubeにもチューナーの機能があるのだがピーターソンが好きなのである。専門だけに精度が違うってもんでしょ。
コネクターのiRigでチューニング出来るかどうかが不安だったが、iPhone4ではなんら問題なく使えた。またギターを接続しなくてもiPhoneのマイクで音を拾うので生楽器などのチューニングが出来るようになっている。なので絶対音の発声練習も出来たりする。とりあえずAの音を声で出してみたのだがプラスマイナス10セントが最高でジャストにはならなかった(^^;)

iRigその2

イヤフォンでは好結果が出なかったのでパワードスピーカーに繋いで試奏してみた。Axe-Fx同様ミキサーのL/Rに繋いでJBL EONで音を出してみた。iPhoneからの出力が弱いね。ミキサーのレベルを上げないと音が出てこない。アクティブのマイクの場合は多少違うかも。通常はヘッドフォンなんだろうから耳を痛めない配慮からかもしれない…なんたってアメリカ製品、すぐ裁判だからね。 続きを読む

iRig / AmpliTube

iPhone用ギター/ベースコネクタiRigをゲットした。iPhoneのジャックに差し込むハード(iRig)は販売店で、ソフトAmpliTubeはiPhoneもしくはiTunesのAppストアーでダウンロード販売となっている。AmpliTubeを使うにはコネクターのiRigが必要って分けだ…見事な抱き合わせ販売だ(笑)
AmpliTubeは無料版と有料版があり、今回は全ての機能が使える有料版をDLした。 続きを読む