
ワイフが手軽にコピー作業がしたいと言うのでプレゼントその1。iPhoneと繋げられるキーボですね。モバイルキーボードってことでなんと660グラム、持ってみるとすんげー軽いんでやんの。iRigのサイトからAppをDLし音源として使います。お手軽になったものです。食卓にiRig KeyとiPhoneとイヤフォンで夜な夜な音取り。
鍵盤はちっさいサイズで38鍵、鍵盤横にはモジュレーション及びピッチホイール付き、上部にはオクターブの切り替え(オクターブ・ボタンの2つ同時押しでEDITモードになりましてMIDIチャンネルやベロシティを設定出来ます)、プログラムチェンジ、ボリュームが付いてます。
筐体サイドにmini USBが付いているのでMacやWindowsと簡単に接続出来ましてドライバ不要で動作します。(電源はiPhoneやUSBからの超低電力で駆動)付属のSampleTank 2LでPCでの音源までも付いちゃってます。
意外にコストパフォーマンス高しでした…って、自分が使うわけではないですけど。









メインAMPの電源ケーブルとして使っているAETのHCR AC EVO、そのAETさんからメールが来た。HTD(ハイパーチューニングデバイス)って〜のを作ったので試してみないか?って事だ。「強度」、「形状」、「内部損失」という3つの要素から開発されている魔法のチップなんだとか。ギターにつけると音が良くなるってアクセサリーみたいなのかも。AETさんのだけにまやかしではないと信じたい。