
40年近くの歴史を持つポーランドの精密機器メーカーの音楽部門が立ち上げたブランド…ポーランドって言われてもなぁ(笑)
散財[Total : 45]・Run-12.8[Total : 356Km]

散財[Total : 45]・Run-12.8[Total : 356Km]
別に対決と言う訳ではない…そのような写真になってしまっただけだ(笑)
気になっていたEmpress SuperDelay Vintage Modifiedを試奏するのにショーケースの中にあったこれまた噂のStrymonと弾き比べさせていただいたのである。なのでStrymonの細かなインプレッションは無し…音が太くふくよかで美しいディレイって事は書いておく(^^;)…Strymonは各種良く出来てるよね。 続きを読む
先日ゲットした金色の憎いヤツ[Baby禅]…想像以上の出来でお気に入り(偉そーだね)。そーなると元祖、いや本家Zendriveはいったいどんなだろうとモヤモヤさまーず状態だった。2年くらい前なら迷わずゲットしてただろうけど最近は素晴らしいODがいっぱいあるので何が何でもって程ではなかった…が、結局いっちまった(^^;)…我慢ならんかったって事だ…お恥ずかしい。 続きを読む
友人の主審さんに頂いたコメント(毎度ありがとうございます)で1Q63をコンプの前段使用の話があったので、今一度検証してみた。
まずは昨日のセッティング通り1Q63をブースト的なセッティングにせずON/OFF時に音量が同レベルになるようつまみの位置を9時近辺にセットし原音にかる〜く艶だし。その状態でMicro SqueezerもON/OFFで音量が同レベルになるようセッティングした。 続きを読む
品物が届いてはいたのだが、なかなか音を出す機がなかった1Q63。少し試奏出来たのでちょいレポ。
若干中域寄りの押し出し感がある。カッティングをゆっくりめにじゃら〜んと弾くとブリンブリン・バリンバリンする。総じて艶が増します。ただ比較使用したXotic EP-Boosterほど音の変化がなく良い意味で素直な艶がプラスされる傾向であった。ブースト的にではなくON/OFFでの音量差をなくす設定にしても効果があるので、ノイズの問題が無ければギター直下に繋げクリーントーン使用時はかけっぱなしにするのが自分の好み。後段にODなどの歪み系を持ってきて同時使用もありだが、ODペダルの設定によっては行儀良くなってしまうので好き嫌いが分かれるところかもしれない。
ゲットしたてのコンプMicro Squeezerを1Q63の後段で二丁掛けしてみたのだがこれはかな〜り相性が良いかも。二つで1つのペダル風になる。マイブームになりそうである。
iPhoneとギターがジョイント出来たので、AppストアーでDLしてしまった。お気軽にソフトを買えてしまうのでiPhoneはやゔぁいね。
ご存知PetersonのiStroboSoftストロボチューナーである。Appには他にTCのpoltuneもあったのだが…なんと先着25000名は無料だったとか…知らんかったぁ…そんな経緯もあり悔しいのでPetersonにした(汗)AmpliTubeにもチューナーの機能があるのだがピーターソンが好きなのである。専門だけに精度が違うってもんでしょ。
コネクターのiRigでチューニング出来るかどうかが不安だったが、iPhone4ではなんら問題なく使えた。またギターを接続しなくてもiPhoneのマイクで音を拾うので生楽器などのチューニングが出来るようになっている。なので絶対音の発声練習も出来たりする。とりあえずAの音を声で出してみたのだがプラスマイナス10セントが最高でジャストにはならなかった(^^;)
イヤフォンでは好結果が出なかったのでパワードスピーカーに繋いで試奏してみた。Axe-Fx同様ミキサーのL/Rに繋いでJBL EONで音を出してみた。iPhoneからの出力が弱いね。ミキサーのレベルを上げないと音が出てこない。アクティブのマイクの場合は多少違うかも。通常はヘッドフォンなんだろうから耳を痛めない配慮からかもしれない…なんたってアメリカ製品、すぐ裁判だからね。 続きを読む
iPhone用ギター/ベースコネクタiRigをゲットした。iPhoneのジャックに差し込むハード(iRig)は販売店で、ソフトAmpliTubeはiPhoneもしくはiTunesのAppストアーでダウンロード販売となっている。AmpliTubeを使うにはコネクターのiRigが必要って分けだ…見事な抱き合わせ販売だ(笑)
AmpliTubeは無料版と有料版があり、今回は全ての機能が使える有料版をDLした。 続きを読む
先日落札したBaby禅が事の他気に入ったので、今度は同作者のブースターを落とした。過去にアレンビックのストラトキャスター・ブースターとして大ヒットし、近年Gtwrks 19sixty3として注目を浴びたペダルのミニミニバージョンである。
実はこれ友人の主審さんが落としていて、その試奏レポートを見て気になっていたのである。それによると(すんまへん、主審さん引用します。)「フェンダーアンプをよりフェンダーらしく鳴らしてくれる・すべてのボードに入れたいくらい」とある。想像しちゃうよね。
商品が到着したらまずは所有の57Champでお試しだ!!!…これで試すのど〜なのよ系アンプだけど楽しみである(^^;
散財-1[Total : 41]・Run[Total : 266.4Km]