棒端子その他裸端子圧着工具を用意していよいよ禁断の電源ケーブル作りの始まりである。用意したのはインレットプラグAET社のPSE-320とハッベル社のHBL 8215CATってL字型のプラグ、それにナノテックシステムズのG.S.#302nano3ってケーブル。このケーブルは太さの割に柔らかいので背面スペースでストレス無くスッキリと纏められそうである。早速作業開始、まずはインレットから挑戦。 続きを読む
Guitar Life
OP-1での(31)
配線の始まり…の巻き。最近フレブルの世話にかかりっきりで練習及びシステムの構築から遠ざかっている。しかもこの暑さ、やる気がぜんぜん起きません(^^; なぜか夕方から急に涼しくなってやる気が出たのでとりあえず配置及びパッチケーブルの最短長を測ってみた。当初空間系DelayにはYAMAHA UD-STOMPを使用する予定だったのだがAxe-Fxで落ち着きそうである。 続きを読む
ぷちテスト
昨日ノイズ対策を終えて戻ってきたOP-1とLP-3のテストをば。以前と同じ条件で行った。ハムノイズの方はAKGさんの方で再現出来なかったので未対策なのだが、LP-3の強烈なハウリングは治まっていた。怖くてMixやLevelツマミを上げられなかったのとは違いかなり調整幅が広がった。ただしクレイジーなほどフルテン状態にしてしまうと怖い発振をしてしまうのだが、そんな使い方はしないので通常パラレルで美しく空間系を乗せる範囲において問題はなさそうである。 続きを読む
日課と帰還

OHANAが来てからの朝5時半の様子。ゲージの掃除をして食事の用意をしながらのお戯れ時間である。おもちゃはすでに5個目。日替わりで種類を変えて飽きないようにしている。 続きを読む
コピーとか
明日はバンドリハなのでコピー途中の楽曲をば音探り。最近はネットにある程度の資料が落ちているので一曲のために譜面を買う気がおきない。かと言ってWebに落ちてるものがそこそこならまだしもいただけないものもあったりなので悩ましい感じである。実際知りたいのは曲中の1or2箇所のコードだったりするのだが、大概その部分がいい加減だったりなのである。まぁ無料に文句つけてもしょうがないのだが。 続きを読む
結構あるもんだ。
なんだか100種類の超々有名なリフを連続で奏でているビデオ。結構知らないのもあるわ…ってそれにしてもこの兄ちゃんよく覚えてるぅ。テンポ良く聴けるところが◎ 続きを読む
OP-1での(30)
里帰り中のOP-1、LP-3であるがなかなか症状が出ない模様。出るには出るのだがその場合は全てフルテンに近いMax状態に近いケースと報告を受けた。そこまでの設定での使用は想定外なので確かに問題はないはず。かなり大きな音でテストしていただいている。ところが、自宅は無防音の部屋でのテストなのでフルテンには出来ないし、せいぜい入力ゲイン高めで出力ゲインをおさえる(9時前後)くらいしかしていない。 続きを読む
なんやかんやGuitar Life
雨で恒例の散歩は明日に変更。午前中友人が遊びに来てぷちミニマムレベル音出し大会となった。と言っても小一時間だけど&ちっさい音で。年末に作ったボード、ディレイはEmpressなんだけどUD Stompと入れ替えてもおもしろそ。スペース的に無理なんだけど…いっそのことボードを2つに分けて空間系ボードってのもありか…運ぶの大変か(^^;などど遊びながら妄想したり。 続きを読む
OP-1での(29)
昨日の続き。ご機嫌伺いしながら同様の状態で音出しするも結果は一緒、甘くはない。まずはRJM Mini Effect Gizmoのバッファーをいったん通過させた後にUD STOMPへ信号を送った。LP-3とUD Stompの間にバッファーをかませた格好だ…無い知恵を絞っているが…ナイスなひらめきだと思ったがあかんかった。相変わらずMixレベルを上げるとブーッとうなりだす。EffectorがOUT PUTレベルを調整出来るものならまだしもそうでないものはこの方法しかないのである。 続きを読む
OP-1での(28)
昨日やって来たAxes Circuit OP-1、まずはともあれ音出し&動作確認の巻。OP-1単体、真空管Looper LP-3を単体、合わせで、1ch・2ch・3chをテストした。1chではBludoのリターンにInput、2chはFUCHSのループをシリーズにしてSend INへ入れて試した。3chはDry OUTをBludo、左右空間系の戻りをMackieへ入れてパワードで出力した。空間系にはTCのHall Of Fame ReverbとYAMAHA UD Stompを使ってチェック。 続きを読む
