Larry System Projectにはかかせないケーブルが揃った。Shure 57からMackie 1620へのケーブルも含めProvidenceで統一した。ホントか嘘かLarry先生はパッチもProvidenceと言うことらしいので真似てみたのである。Mixer AuxからDelay・Chorus・Reverbへモノ→モノケーブルを各1本ずつ合計3本。DelayからMixerへモノ→バランス1本。Chorus・Reverb共にステレオMixerへ送るためにバランス→バランスを2本ずつ合計4本。 続きを読む
Sound Equipment
1620
ラリー先生のシステムを目指しミキサーを導入…USEDを探した。Mackie ONYX 1620、最新機種1620iの一世代前のモデル。今まで使っていたMackie 802VLZ-3はAuxの数が1つしかなくChorus、Delay、Reverbと単独でエフェクト音をかける事が出来なかったし、それぞれをステレオで出力するにはチャンネルもたりなかった。また、ここが肝だと思うのだが、ONYXのマイクプリが良いのではないかと思っている。なにしろ先生が使ってるしね。写真は802VLZ-3、大きさ比較のためにMXRサイズのペダルを乗せて撮影した。 続きを読む
こんなんあった!!
cleartone
アメリカで旬のギター弦「cleatone(クリアトーン)」をば。くれぐれもampメーカーのCeriatoneではない(^^;
エレキ用のゲージが欲しかったのだが、丁度10-46が欠品していたのでアコスティック用を試しに購入しておいた。
コンピュータのハードディスクドライブのプレートに使用するために開発されたコーティングで、極めて薄く、堅牢なコーティングで優れた音質と耐久性を実現させた革新的なコーティング弦なんだとか。 続きを読む
ミキサー
ラリー先生とランドーくん
本日もラックの続きだったのだが予定変更(続きは明日)今日はシールドをば。
プロビデンスからラリー・カールトンとマイケル・ランドー使用のシールドが発売された。[Larry:H207・Landau:E205]である。ラリー先生は青山ブルーノートでの公演時にES-335およびアンプへの装着を確認済み…ぬかりありません。プロビデンスのサイトでも日本だけではなく海外でも使用しているとのこと…日本だけはサービスでって~のはなんだよね。 続きを読む
57LCE
STRAP RUBBER
ギターストラップの脱落防止対策としてSCHALLERやJIM DUNLOP製のロックピンを使っているのだが、結構キュキュとした摩擦音が気になる事があった。ジムダンはましな方だがSCHALLERは結構響く…私のだけかもしれませんが。以前はやはりジムダンのLOCK STRAP(ストラップをした上からストラップピンにはめて回転させてロックするプラスティック製のモノ)を使っていた時期もあった。先日ピックアップを購入時たまたまレジ横に置いてあったポップなドーナツに目がとまりついでに購入した。 続きを読む
RareEarth
なんだかんだとありましたが結局アコギ用にマグネティックピックアップをゲットしてしまった。これでハウったら諦めだ(^^; LR.BaggsとFishManで迷ったけどギターのサウンドホール径に合わせてRare Earth Humbuckingに決定した。面倒を我慢すればLR.Baggsでも取り付け可能なのだが、マイクの未使用時は取り外しておきたかったので面倒の無いヤツって事にした。背面に剥き出しでボタン電池LR44を2個使用したアクティブタイプとなっている。 続きを読む
なんだ?
変な形のピック発見!!超速ギタリストな方にまたそうでない方にも夢の早弾きが思いのままに? STYLUS PICKとかいうピックなのだが5角形を少し変形させたような…なんて言うか棺桶と言うかステルス戦闘機というか…弾く箇所が円錐?になったような…実物を見たわけではので推測の域を出ないがそんあ形である。HPでは怪しいおっさんがどや顔で弾きまくっている。ずいぶん前からあった商品のようなのだが知りませんでしたね。ピックもいろいろだぁ(笑)


