G-Systemのエディタについてもう少し触れようと思ったのだが、思いも寄らぬ物(ブツ)がポストに入っていたので続きは明日に延期。
今年の2月にロックの2大巨頭が来日した。エリッククラプトンとジェフベックだな。驚く事に埼玉スーパーアリーナで共演までしてしまった。オフレコだが、ジェフベック公演の売れ行きがいまいちだったらしく、共演公演の発表はギリギリまで発表されなかったとの事だ。発表したら余計に売れなくなるからな。 続きを読む
G-Systemのエディタについてもう少し触れようと思ったのだが、思いも寄らぬ物(ブツ)がポストに入っていたので続きは明日に延期。
今年の2月にロックの2大巨頭が来日した。エリッククラプトンとジェフベックだな。驚く事に埼玉スーパーアリーナで共演までしてしまった。オフレコだが、ジェフベック公演の売れ行きがいまいちだったらしく、共演公演の発表はギリギリまで発表されなかったとの事だ。発表したら余計に売れなくなるからな。 続きを読む
いくら再起動してもある特定のパッチに切替えた瞬間にフリーズ。しかたがないがクリーンにするしかなかった。工場集荷状態に戻し、やっつけ仕事ながらもせっかく作ったかなりの数のユーザーデータをパーにしてしまった。このままでは悔しい。最後の動作(Syncボタンを押しG-Systemにデータを転送した後にエディターのGetボタンを押して作業を続けようとした)を禁則としもう一度G-SystemとMacを接続し挑戦してみた。エディタを起動すると、G-Systemのデータを吸い上げる、当たり前だが工場出荷状態なのでプリセットには何も入っていない。 続きを読む
寒いね~。この時期は気分的にポッカポッカ陽気なので、今日みたいな寒さは余計にこたえる。心の準備が出来てないって事だな。午前中仕事がデスクワークだったので、じっとしていたせいか身体が芯から冷えてしまった。昼食には暖まりたくてすぐ近くに出来たさぬきうどん店へ。かき揚げ天と温泉卵のトッピングで熱いうどんをすすると店を出る頃には復活。やる気も出たが、眠気も襲ってきた。昨晩の練習のせいかな?練習と言えば….ちょいとだけG-Systemの使用感をば。
t.c.の本社に乗り込んだのだ….こう書くとなにか穏やかでないな(笑)念願のG-Systemの試奏である。(これに至った経緯は過去のエントリーを読んでね。)t.c.の事務所へ入ると電話口で応対してくれた方が出迎え、早速G-Systemがセッティングされている部屋へ案内してくれた。ホットコーヒーまで出して頂いて、申し訳ない感じだった。(ご馳走さまでした。)
簡単なご挨拶の後いよいよブリーフィング開始だ。流石に販売元だけあってそりゃーもー分かりやすく操作方法を説明して頂いた。接続の方法からリアパネルの説明・メインパネルの説明と想像での疑問が次々に解かれていく。取説いらずだ(笑) 続きを読む
プラグドして来たぜぃ….t.c. electronic G-System!!!とにかく1度試してみたかった。
秋葉原ミュージックボックスの2Fエスカレーターを上がってすぐのところにそれはあった….銀色の憎いヤツ。かなり大きいのかなと思っていたのだが、お世辞にもそんな事はないなんて書けない。十分デカかった(笑)。ペダルでも付いていれば納得の大きさだが、ボタンが整然と並んでるだけだからなぁ。筐体の素材はアルミの削り出し?で見た目にも丈夫そうなのが伝わってくる。 続きを読む
今更?だが、t.c. electronicのG-Systemがひじょ~に気になっている。
現在私のボードは
Guitar→Comp→OD→OD→Volペダル→Amp-Input…Amp-send out→Delay→Amp-returnでパラレル接続している。Volペダルから分岐でTunerを接続。あとAmpのチャンネルチェンジペダルといった構成になっている。ODの1台目はゲインブーストとして使用。2台目は自分のアンプを持参しない場合にメインのODとして使用している。十分だ。ほんと….でも気になる。
メーカーへ直接連絡、購入?前のご相談ってやつだな。相談員に現在のセットを説明、同じような使用が出来るのかを確認した。あっけなく「出来ますよ」と返事が返ってきた。 続きを読む
本日も朝からギターの日陰干し。生ギターをケースからとり出したのは半年ぶりくらいかな….可哀想に。で、急に弦の張り替えくらいしてやりたくなって散歩がてらショップ(またまた銀座山野)へワイフと出掛ける事にした。日比谷公園のベンチに座りたくなって駐車場から直行。午前中は少し肌寒かったのだが、日が差して気温がぐっと上がってきた。花壇の周りをベンチを探して歩いていると大小の音楽堂から音が響いて来た。足早に小音楽堂へ….インディーズ系?のバンドがブルースをしていた。知らないバンドでもLiveは楽しいですな。こんな天気の良い春の日にのんびりこんな過ごし方も幸せだ。 続きを読む
午前中に仕事を切り上げ帰宅。部屋の窓を全開にし、春風を取り込みながら秋冬物と春夏物の入れ替え。昨日・今日の日差しからしてもう寒い日は来ないとふんだ。毎年5月の連休までは花粉症があり、そよ風にあたるなんて〜のは数十年していない。今年は危険な注射をしたお陰?でここ一月全く花粉を感じない。あまりに気持ちがいいので、仕舞い込んであった生ギターを2本ケースからとり出し、こちらも森林浴チックに新鮮な空気を吸わせてやった。空気が乾燥しているのでギターにはよろしくないのかもしれない、しかし楽器は生き物だから良い空気も必要だろうと勝手な解釈。のんびりと3時間程かかり整理終了。その後買い出しへ付き合う事にした。
車でショッピングセンターへ…BGMはSteely Danのトリビュートアルバム「The Royal Dan」…これいいっすよ。とんでもないギタリストがよってたかってスティーリー君を弾きまくりです。
ROBBEN FORD・STEVE MORSE・JAY GRAYDON・AL DIMEOLA・STEVE LUKATHER・MAKE STERN・JIMMY HERRING・FRANK GAMBALE・ELLIOT RANDAL・JEFF RICHIMANが名を連ねております。ありえんでしょ?1曲目のPEGでいきなりノリノリっす。リズムに合わせて大きく手のひらでももを叩いていたら、隣に止まった車の窓越しに冷たい視線が、若い女子が変な顔して見ている。…気分いいんだって〜の!!!で、今ギター抱えながら、リフを弾きながら、あんど何度も読み返しながら書いてます。
コンプが増えたのでボードの組み換えをば。とは言うもののスペース的にあれこれ考える余裕は無い。
2005年にバンド活動を再開してからのペダルボード史はキョーリツコーポレーション「ECシリーズ」から始まった。性格上余分なスペースがあるのが許せず、ギリギリのサイズのモノで見た目に美しい設置&配線をしていた。このボード、ショップの店員さんが消耗品として考えて下さいと言っていた割には結構しっかり作られていた。コストパフォーマンス的に文句無しだ。1年近く使用したかな。その後次第にエフェクターが増え、サイズの大きいモノがあったりと収まりきれなくなりケースのサイズアップが必須となった。(私のペダル史はここに記してありますぜぃ)
本日は練習。iPodで音を流しそれに合わせてって~のお決まりなのだが、先日のまだらボケ事件以来楽譜を眺めながらの作業が続いている。リフとかソロはともかく肝心なコードを間違って覚えていた箇所が何ヶ所かあった。7thだったり、そうでなかったり。歪んだ音だと何となく通過してしまうが、よくよく聞いてみると気持ちが悪い。あれ、こんなんしてたんだって感じである。カッティングの刻みもリズムに合わせて自分なりに変化させて弾いていたのだが、オリジナルに忠実に刻んでみると明らかに自分流のもよりグルーブ感がある。こんな感じでいいっか?ってのはやっぱりだめだな。原曲に忠実な練習も大事だ。
さてさて、今年の課題その1….安定したビブラート。同じ波でより長い音符を手首を使わず指で。スローブルースなんかでゆっくりのベンドはかっちょえ〜のだ。いろいろなかけかたを自在にコントロール出来たら気持ちがいいだろうな!!….ではなく出来るようにする事!!!….年末にフレット交換するようならものになっているかも?