Dumブラ

ギターとベースの調整をしに銀座山野へ。エース・ギターのネック調整、少し逆反りしてフレットに弦が触れてしまっていた。そのくらい自分でしろって事だがこの部位はチキンの私にとって禁断の場所、トラスロッドだけは未だに触れないのである…なさけなかぁ〜(^^;
で、調整をしている間ご好意で写真のようにダンブル系大会をさせていただいた。 続きを読む

OP-1での(10)

Mixer決定!!Axes CircuitのAKG氏が作っているDumbleLatorライクなLooperを一歩踏み込んでStereoにも対応、さらに踏み込んで3Chにも対応のMixerを作って頂く事になった。OP-1のシステムのために用意してあったRJM Mini Effect GizmoとMini Line Mixerはこのシステムでは見送って現在使用しているボードでの使用を考える事にした。 続きを読む

雨だし

晴れだからと行ってほっつき歩く訳ではないのだがこんな日は大人しく練習に限る。昨夜に引き続き弾駆動。一日経っても印象は変わらない。Dumbleモードはハンドワイアリング版Sweet Honey ODを18V駆動させた時のように歪まないのだがよりSHODより断然Tubeっぽい気がする。アンプのODチャンネルを弾駆動でプッシュする使い方も良い感じ。本日はFuchsをば。 続きを読む

諸事情で…。

一身上の都合でベースに転向…それもいいかもね。Jr初号機が密かにBassを練習していた…知らなんだ。友人から借りた竿で半年続けていたらしく、そろそろMy Bassが欲しくなったと連絡が来た。購入にあたり相談してきたと言う訳である。私もBassの事はあまり詳しくないしな…って事でとりあえず馴染みの山野さんへ下見に行って来た。初心者だし予算もかけられないのでウィンドウショッピングって感じではあったがそれでも懇切丁寧に説明をしていただいた。 続きを読む

OP-1での(9)

友人の主審さんがコメントでご指摘もございましたのでまたまた引き続きアンプのセンド・リターンへの接続でテストをば。RJMのミキサーはMini Line MixerってネーミングからしてLine専用って可能性もあるだろうから念のための実験となった。センド・リターンにいきなりMixerを繋いでいるのではなくMEGを介しているので何がローインピで何がハイインピなのか分かってないし勘違いしてるかもしれないのででローラー作戦的である。 続きを読む

OP-1での(7)

Axes Circuit社製OP-1のシステム作りのために導入したRJM Mini Efect Gizmoであるが、実験その1なのでである、パラレル・ループにFull Wetに出来ないChorusを繋いでの実験をば(ステレオ接続が前提の実験、モノラル接続の場合は何も考えることは無い)。Full Wetに出来ないと言うことはRJMに繋いだChorusチャンネルをONにするとニュアンスは違うもののDry音が重なってしまう。と言うことはチェンジしたとたんに音量もアップしてしまうと言うことになる。 続きを読む

OP-1での(6)

速っ、昨日ポチッたラック・シェルフが到着。簡単にバラせるラックがアルモアの2Uだったので早速入れ込んでみた。アルモアの2Uは内寸で489mm(W)×360mm(D)×91mm(H)、対してMiddle Atlantic社製のU2ラックシェルフはカタログスペックで開口内寸440mm、奥行き370mmとなっていたので若干飛び出る感じなのである。実際にシェルフを測ってみると厚みを除く内寸で440mm(W)×364mm(D)×86mm(H)となっていた。 続きを読む

OP-1での(3)

ここ2日間FUCHS OD Supremeを使って空間系の実験を行っている。FUCHSのプリ部を使ったOP-1疑似実験である。と言っても通常のパラレル・ループって事なのだが(^^; 年末に作ったペダルボード部分から空間系部位だけをパラレル・ループに入れ込んだ実験とAxe-Fxを入れ込んでの実験を行った。どちらもグッジョブ!!初めAxe-FxをFUCHSをパラレル(自分のFUCHSにはパラレルとシリーズが切り替えられる… 続きを読む