8月のGCS時に調整不足を露呈したMy Guitar。2竿とも順ぞりで弦高がお琴状態(^^; プラス335はスイッチングでのノイズが激しくなっていた。気付いてはいたけど大した事はなくスピーディーにちゃかちゃかすると言う事を効いた。最近はSSHばかり抱いていたので接点が錆び付いちまったのかな。一応メンテナンスに出す事にした…なのだがここでもオカルトが勃発。 続きを読む
Guitar Life
ばらし
LP-3を調整に出すだろうからそれまでは何も出来ない…となってしまうと先に進まないのでとりあえずMixerとしてVital8を使ったシステムを構築する事にした…我慢できん。昨日の動作チェックで少し気ぜわしくなっちまった。まずはスプリッターを用意しVital8のエフェクト・ループは使わない方向で行く事にする。なるべくシンプルにOP-1からの出力をスプリットしてVital8とAxe-Fxへ送り、Vital8でミックス、L・Rチャンネルで取り出せばステレオ、片側Lでモノって具合。 続きを読む
Vital8実験の続き
Vital Audioその後。前回はお試し音出し&機器の動作チェックで、1chに原音、2ch・3chにAxe-Fxからの戻りを入れてmix。Vital8についているセンド・リターンのエフェクトループを試していなかったのでどんなもんなのかテストした。ラックの配線ってうしろだから面倒でなかなかはかどらないのである(^^;先日のGSCのためにある程度スッキリさせた配線もすでにぐちゃぐちゃ。 続きを読む
conisisの緑と青
OP-1でのシステムでラック内配線用のケーブルが足らなくなったので追加注文を考えている。これまでは写真のconisisの緑色のケーブルを使用していたのだがこのケーブルは既にメーカーでストック切れになってしまっているため作りたくても出来ないのである。それにかわる製品がもうすぐ発売開始となるのだが、なんでも限りなくこの緑色のケーブルに音色を近づけて作ったとの事でケーブルが青色のものになる。 続きを読む
L’sのノイズ
小動物のう○ちではなくGeorge L’sの切れ端である。前回のバンド・リハ時に急にノイジーになったボードなのだが、各ケーブルをとりあえず触診したところLoop2に接続しているRockett PedalsのALLAN HOLDSWORTH SIGNATURE OD/BOOSTを挟んだケーブル及びプラグに触れると「ぴー・きー」ノイズが出る事が判明。ボード全体をLava Cableでワイヤリングしているのだが、Lava cabeのジャックだとALLAN ODから抜けやすいのでこの箇所だけはGeorge L’sになっている。 続きを読む
ノイズ対策
OP-1システムでのノイズ対策。どうやらAxe-Fxとの相性といいますか電源の取り合いといいますか、その辺りに原因の一端があるのでは?って事が分かって少し先へ進めそうな感じ。ただガンコな性格ゆえいったん配線した電源プラグを放棄するのが嫌、素直に別電源をとれば済む話かもしれないのだが(笑)まぁ面倒くさいってのもあって他に方法がないのかと調べますとノイズフィルター付き3p→2PってサンワサプライのTAP-AD2Nってアダプタがある事を発見。 続きを読む
ハムノイズ
OP-1システムのワイアリング。それとせっかくなのでMini Effect Gizmoを使ってラック内にコンプとプリ前用のコーラスを仕込む事にした。おおよそ仮繋ぎしたところで音だし。相変わらずハムノイズはするものの良好だった。ここでうっかりミス、Axe-Fxの電源を間違ってOFFってしまった。するとノイズが軽減したのだ…なぜ。これまた偶然にもLP-3のループスイッチはOFFの状態だったのでAxe-Fxへは信号がいっていない??? 続きを読む
conisis cable2
数日前からワイフの具合が良くなく家事手伝い&OHANAを全面的に面倒みているのでなかなかシステム作りが進行しないのだが、世話の合間に配線&テストした。(ワイフだが股関節にカルシウムが塊になっていたらしく痛みで歩くのが困難だったのである。飲み薬で痛みと塊も溶けるらしいのでとりあえず1週間は様子見となった。)計測して注文したので長すぎず程よい余裕をもって収まった。 続きを読む
OP-1での(34)
昨日完成した電源くん、ケーブルチェッカーでのテスト並びにGigRig Generatorを人柱とした実験ではなんの問題もなく動作した。とは言え一抹の不安は残ったまま、やはりAmpで試さないと。で、自分を信じて電源投入してみた。フューズが飛ぶ事もなく一見問題なさそうな感じで各パイロット・ランプが点灯。そのまま1時間くらい弾いてみたのだが問題なし。なんとかセーフだったみたいだ。 続きを読む
OP-1での(33)

昨晩に続いて電源ケーブル作りをば。手順を把握したので1ケーブル作る時間が大分短縮の巻きであった。上写真は収まりの図。 続きを読む